続くものを築く

続くものを築く

1. イエスが私達の土台

1コリント 3:11(ALIVE訳)
私たちがすでに持っているイエス・救世主という本物の土台。 誰にもこれ以外の土台を置くことなどできないのである。

2. 量よりも質に焦点をおく

コロサイ 3:17(ALIVE訳)
口を動かすにしても、足を動かすにしても、ただ王・イエスのためにあるべきであり、いつでもどこでもイエスの名によって父なる神に感謝するんだ!

1コリント 3:12-14(ALIVE訳)
しかし、この土台の上には、いろいろの材料で建てることができる。 金や銀や宝石、 また、木や草、あるいは、わらなどを用いる人もある。最後の審判の日に人間の働きは良くも悪くも明らかになる。その時には、各自がどんな材料で教会を建てたか、火で燃やすことで明白になる。そして、その土台の上に適切な材料を使って建てた人は、建物があとに残るので、報酬を受ける。

3. 神様が与えてくれているものに忠実になる

ルカ 16:10(ALIVE訳)
小さなことに忠実な人は、大きなことにも忠実だ。小さなことに不忠実な人は、大きな責任を与えられても、忠実に果たしはしない。

4. 神様が中心の動機であるようにしよう

ガラテヤ 1:10(ALIVE訳)
厳しいと思うか。ああ、私は彼らのように甘いことばやお世辞で、人気を得るつもりなど毛頭ない。人気を得たいなら、救世主の家来にはならん。人にではなく、神に認められるために、私は生きている。