Category Archives: メッセージノート

戦いはここで始まる

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私たちが戦うのは肉の戦いではなく、私たちの心の中の戦場で始まる霊的な戦い。戦いはここで始まる。
2コリント 10:3-5(ALIVE訳)
3 私たちはまだこの世にいるが、この世のような戦い方はしない。 4 私たちは人間の武器ではなく、神がかった武器を使って、悪魔の要塞を打ち破る。 人間の議論を打ち破り、
5 神と人の間に立って邪魔をする高慢な意見を木っ端微塵にする。 この武器を用いて、私は、反抗する者を捕虜として神に連れ戻し、改心させ、救世主に従わせる。
1.私たちの心にある要塞は壊されなければならない
2コリント 10:5(ALIVE訳)
神と人の間に立って邪魔をする高慢な意見を木っ端微塵にする。 この武器を用いて、私は、反抗する者を捕虜として神に連れ戻し、改心させ、救世主に従わせる。
自分の考えをコントロールしなければ、行動はコントロールできない
2. 私たちの新しい心は成長されなければならない
ローマ 12:2(ALIVE訳)
世間の人たちの生活態度や習慣をまねてはいけない。むしろ、すること考えることすべての面で、生き生きとした、全く新しい別人となるのだ。そうすれば、神の道がどんなに自分を満足させてくれるか、わかるようになる。
3.心を新しくするのは時間がかかる
出エジプト記 23:30 口語訳
わたしは徐々に彼らをあなたの前から追い払うであろう。あなたは、ついにふえひろがって、この地を継ぐようになるであろう。
霊的な旅で間違いを犯しても非難に苦しまなくてもいい
ローマ 8:1-2(ALIVE訳)
1 だから、今やイエス・救世主に属する人は、死刑宣告から免れているのだ。 2 なぜなら、イエス・救世主は生命を与える神の霊の力で、過ちと死の力から私を解放してくれたからだ。
4.ポジティブに
ローマ 8:28(ALIVE訳)
そして私たちは、人が神を愛し、神の計画どおりに歩んでいるなら、自分の身に起こるすべてのことが益となると知っている!
1テサロニケ 5:16-18(ALIVE訳)
16 いつも喜びにあふれていろ! 17 絶えず祈れ! 18 何があっても、感謝の心を持て!
これこそ、神が、イエス・救世主に属するみんなに、望むことだ。

人生の中の嵐 – あなたは何をしようとしているの?

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(マタイ 14:22-33 JCB)このあとすぐ、イエスは弟子たちを舟に乗り込ませて向こう岸に向かわせ、また、群衆を解散させられました。(23)みんなを帰したあと、ただお一人になったイエスは、祈るために丘に登って行かれました。(24)一方、湖上は夕闇に包まれ、弟子たちは強い向かい風と大波に悩まされていました。(25)朝の四時ごろ、イエスが水の上を歩いて弟子たちのところに行かれると、(26)弟子たちは悲鳴をあげました。てっきり幽霊だと思ったのです。(27)しかし、すぐにイエスが、「わたしです。こわがらなくてよいのです」と声をおかけになったので、彼らはほっと胸をなでおろしました。(28)その時、ペテロが叫びました。「先生。もしほんとうにあなただったら、私に、水の上を歩いてここまで来いとおっしゃってください。」(29)「いいでしょう。来なさい。」言われるままに、ペテロは舟べりをまたいで、水の上を歩き始めました。(30)ところが高波を見てこわくなり、沈みかけたので、大声で、「主よ。助けてください」と叫びました。(31)イエスはすぐに手を差し出してペテロを助け、「ああ、信仰の薄い人よ。なぜわたしを疑うのです」と言われました。(32)二人が舟に乗り込むと、すぐに風はやみました。(33)舟の中にいた者たちはみな、「あなたはほんとうに神の子です」と告白しました。
先に送られた – 次のシーズン
人生の嵐:一緒だけど問題の中にある
(27節) イエスの3つの言葉
1.勇敢になれ
(マタイ 9:22 JCB)イエスはふり向き、女に声をかけました。「さあ、勇気を出しなさい。あなたの信仰があなたを治したのです。」この瞬間から、女はすっかりよくなりました。
2.あなたと共にいる
(マタイ 28:18-20 ALIVE訳)そして使徒たちの元へ来たイエスは――「俺の手に天地すべての権限がゆだねられた!!! (19)だから行け!全世界のあるゆる人を俺の弟子とし、父と子と神の霊の名によって洗礼を授け、(20)おまえたちに命じたいっさいのことに従うよう指導しろ!!!忘れるな、俺は世の終わりまでおまえたちと共にいるのだ!!!」
3.心配しないで
(2 テモテ 1:7 ALIVE訳)なぜなら、神が与えてくれた神の魂は、恐れをはねのけ、知恵と力とをみなぎらせ、人を愛し、喜んで人と共に歩ませてくれる。
恐れの霊を持たない
ペテロは未知の体験をした
(マタイ 14:28-31 JCB)その時、ペテロが叫びました。「先生。もしほんとうにあなただったら、私に、水の上を歩いてここまで来いとおっしゃってください。」(29)「いいでしょう。来なさい。」言われるままに、ペテロは舟べりをまたいで、水の上を歩き始めました。(30)ところが高波を見てこわくなり、沈みかけたので、大声で、「主よ。助けてください」と叫びました。(31)イエスはすぐに手を差し出してペテロを助け、「ああ、信仰の薄い人よ。なぜわたしを疑うのです」と言われました。
嵐の反対側にいた
(マタイ 14:32-33 JCB)二人が舟に乗り込むと、すぐに風はやみました。(33)舟の中にいた者たちはみな、「あなたはほんとうに神の子です」と告白しました。

そのような心がほしい!種まきの農夫のたとえ話から学ぶ

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(マルコ 4:1-9 JCB)イエスが湖のほとりで教えておられると、またもや多くの群衆が集まって来ました。それでイエスは小舟に乗り、そこに腰をおろして、お話しになりました。(2)イエスが人々に教えられる時には、たとえ話を使うのが普通でしたが、この日の話は次のようなものでした。(3)「よく聞きなさい。農夫が種まきをしました。畑に種をまいていると、(4)ある種はあぜ道に落ちました。すると鳥が来て、その種を食べてしまいました。(5)別の種は土の浅い石地に落ちました。初めは勢いよく成長した種も、 (6)土が浅いため、根から十分養分を取ることができず、強い日差しの中で、すぐに枯れてしまいました。(7)また、いばらの中に落ちた種もありましたが、いばらが茂って成長をはばみ、結局、実を結べませんでした。(8)けれども中には、良い地に落ちた種もありました。その種は、三十倍、六十倍、いや百倍もの収穫をあげることができたのです。(9)聞く耳のある人はよく聞きなさい。」
(マルコ 4:13-20 JCB)それにしても、こんな簡単なたとえがわからないのですか。そんなことで、これから話すほかのすべてのたとえは、どうなることでしょう。(14)いいですか。農夫とは、人々に神のことばを伝える人のことです。このような人たちは、聞く人の心に良い種をまこうとします。(15)初めの種が落ちた踏み固められたあぜ道とは、神のことばを聞いても心を堅く閉ざした人のことです。すぐにサタンがやって来て、そのことばを忘れさせてしまうのです。(16-17)土が浅く石ころの多い地とは、最初は喜んで神のことばを聞く人の心を表しています。ところが、そんな地に落ちた種は、根を深くおろすことができません。だから、初めのうちこそうまくいっても、迫害が始まると、たちまちぐらついてしまうのです。(18-19)いばらの地とは、神のすばらしい知らせに耳を傾け、それを受け入れる人の心を表しています。けれども、すぐにこの世の魅力、金もうけの楽しさ、欲望のとりこになり、神のことばなどは心からはじき出されて、実を結ぶまでには至らない人です。(20)良い地とは、神のことばをまちがいなく受け入れて成長し、神のために、三十倍、六十倍、百倍もの収穫をあげる人の心を表しています。」
1.硬くなった心
-前はあのような心であった
-何が変えれる?
ジョン・マクスウェル 「変化は必然的」 3通り
-十分傷ついたから変わる
-新し考え(文化)に長く触れ続けたから変わる
-変わるだけ学んだ
心を変える鍵=もっと何かを求める思い
(マタイ 5:6 新改訳)義に飢え渇いている者は幸いです。その人は満ち足りるからです。
2.恐れに満ちた心
心を変える鍵=聖霊の力
(2 テモテ 1:7 ALIVE訳)なぜなら、神が与えてくれた神の魂は、恐れをはねのけ、知恵と力とをみなぎらせ、人を愛し、喜んで人と共に歩ませてくれる。
(イザヤ 43:2 JCB)たとえ水の中をくぐり、大きな困難にぶつかっても、わたしは共にいる。悩みの川を渡るときも、おぼれはしない。迫害の火の手が上がり、そこを通り抜けていくときも心配はない。炎はあなたを焼き殺さないからだ。
3.欲深さでいっぱいの心(新しい人生のシーズンにおいて)
心を変える鍵=人生と幸せへの視点
(マタイ 6:33 新改訳)だから、神の国とその義とをまず第一に求めなさい。そうすれば、それに加えて、これらのものはすべて与えられます。
4.成長、成熟、満足、多くの実りを求める心
そのような心が欲しい!
心をケアする鍵=考えを変える
(マルコ 1:15 ALIVE訳)「時は満ちた、最高な知らせだ!敵の支配下と化したこの世へ、神の王国軍が乗り込んだ!!心を入れ替え、神の王国軍
に加わるのだ・・・!!!」

誘惑に打ち勝つ方法

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(エレミヤ29:11 JCB)わたしは、おまえたちのために立てた計画をよく知っている。それは災いではなく祝福を与える計画で、将来と希望を約束する。
(1コリント 10:13 JCB)このことを覚えていてください。あなたがたの生活の中に入り込む誘惑は、別に新しいものでも、特別なものでもないということです。 ほかにも多くの人たちが、あなたがたよりも先に、同じ問題にぶつかってきたのです。どんな誘惑にも抵抗するすべはあります。神様は決して、とてもたち打ちできないような誘惑や試練に会わせたりはなさいません。神様がそう約束されたのであり、その約束は必ず実行されるからです。神様は、あなたがたが誘惑や試練に忍耐強く立ち向かえるように、それから逃れる方法を教えてくださいます。
1.敵を知る
(ヨハネ10:10 JCB)強盗は、盗んだり、殺したり、滅ぼしたりするために来ます。しかしわたしが来たのは、いのちをあふれるほど豊かに与えるためです。
2.誘惑がリアルであることを知る
3.自分が弱いことを知る
(2 コリント 12:10b JCB)なぜなら、弱い時にこそ、私は強いからです。――無力であればあるほど、それだけ、キリストによりすがるようになるからです。
4.教会につながる
(伝道の書4:12 JCB)一人では、攻撃を受けると負けてしまいます。しかし二人なら、背中合わせになって戦うことができ、相手に勝つことができます。三人なら、なおいいのです。三つ撚りの糸は、めったなことでは切れないからです。
5.誘惑についてではなく、神様の素晴らしさについて考える
(2 テモテ2:22 JCB)若い時の情欲を避け、それから遠ざかりなさい。反対に、いつも正しいことをしたいという気持ちをいだいていなさい。信仰と愛とを保ち、純粋な心で主を愛している人々とのつき合いを、大切にしなさい。
(ピリピ4:8b JCB)真実なこと、良いこと、正しいことに注目しなさい。きよいこと、愛すべきことについて思いめぐらし、他の人の長所に目をとめなさい。神を喜び、賛美することばかりを考えなさい。
6.神様のことばを宣言する
(マタイ 4:10-11 JCB)「立ち去れ、サタン! 『神である主だけを礼拝し、主にだけ従え』(申命6・13)と聖書に書いてあるではないか。」イエスは悪魔を一喝しました。(11)すると悪魔は退散し、天使たちが来て、イエスに仕えました。
(ヨハネ 16:33 JCB)あなたがたも心配しないで、安心していなさい。こんなにも念には念を入れて話したのは、そのためなのですから。確かに、この世では苦難と悲しみが山ほどあります。 しかし、元気を出しなさい。わたしはすでに世に勝ったのです。

あなたの証の力

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最高な知らせを恥とは思っていない
(ローマ 1:16 ALIVE訳)というのも、最高の知らせを伝えることを私は少しも恥とは思っていないからだ。それは信じる人をだれでも救う神の力が宿っているからだ。最初は、ユダヤ人だけに伝えられていたが、 今では、すべての人が同じように、この方法で神のもとに招かれているのだ。
生まれつき目が見えない男の人
(ヨハネ 9:1-7 JCB)さて、道を歩いていた時のこと、イエスは生まれつきの盲人をごらんになりました。(2)そこで、弟子たちが尋ねました。「先生。どうしてこの人は、生まれつき目が見えないのですか。本人が罪を犯したからですか。それとも両親ですか。」(3)「いや、そのどちらでもありません。ただ神の力が現されるためです。(4)わたしたちは、わたしをお遣わしになった方に命じられた仕事を、急いでやり遂げなければなりません。もうすぐ夜が来ます。そうしたら、もう仕事はできないのですから。(5)しかし、まだこの世にわたしがいる間は、わたしが光となります。」(6)こう言われると、イエスは地面につばをして泥を作り、それを盲人の目に塗って、(7)言われました。「さあ、シロアムの池に行って洗い落としなさい」〔「シロアム」とは、「遣わされた者」の意味〕。イエスが言われたとおりにすると、どうでしょう。彼は見えるようになって戻って来たではありませんか。
1回目の証
(ヨハネ 9:8-9 JCB)近所の人や、彼が盲目の物ごいだったことを知っている人は仰天し、「これが、あの人かい」と口をそろえて言いました。(9)ほかの人は、「そうだ」と言う人もいれば、「いや、あいつのはずはない。だが実によく似ている」と言う人もいました。すると当の本人が、「何を言っているんだ。おれだよ」と言いました。
2回目の証
(ヨハネ 9:11 JCB)その男は答えました。「イエスという方が泥をこねて目に塗り、『シロアムの池に行って、泥を洗い落としなさい』と言われたのさ。それでそのとおりにすると、見えるようになったんだよ。」
3回目
(ヨハネ 9:15 JCB)パリサイ人たちにどうして目が見えるようになったのかを尋ねられて、男はそのいきさつを、くわしく話しました。
4回目
(ヨハネ 9:24-27 JCB)指導者たちは、男をもう一度呼び寄せ、きつく言い渡しました。「イエスなどではなく、神をあがめなさい。あいつは悪党だ。」(25)「さあ、あの方が善人か悪人かは、私にはわかりません。ただ、これだけははっきりしています。私は今まで目が見えなかったのに、今は見えることです。」(26)「だが、あいつは何をした? どうやっておまえの目を開けた?」(27)男はまたかと腹を立て、大声で言いました。「そのことは、もう話したではありませんか。お聞きにならなかったのですか。もう一度言えとは、どういうことでしょう。あの方の弟子にでもなりたいのですか。」
5回目
(ヨハネ 9:30-33 JCB)「これは驚きました。あの方は盲人の目を開けることができるんですよ。なのに、あの方のことは何も知らないとおっしゃる。(31)神様は悪人の言うことはお聞きになりません。しかし、神様を礼拝し、お心にかなうことを行う者には、耳を傾けてくださるんじゃありませんか。(32)世の初めからこのかた、生まれつきの盲人の目を開けた人など、いたためしがありません。(33)神様から遣わされた方でなければ、こんなことはできないはずです。」
-毎回真実の詳細を伝えた
-毎回自分のストーリーを守った
-毎回イエスの存在をより知っていった
-毎回さらに大胆になっていった
ストーリーの結末
(ヨハネ 9:38 JCB)「主よ。信じます。」男はそう言って、イエスを礼拝しました。

たくさん許され、恵まれ、愛する

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1.状況
(ルカ7:36-40 新改訳)さて、あるパリサイ人が、いっしょに食事をしたい、とイエスを招いたので、そのパリサイ人の家にはいって食卓に着かれた。(37)すると、その町にひとりの罪深い女がいて、イエスがパリサイ人の家で食卓に着いておられることを知り、香油のはいった石膏のつぼを持って来て、(38)泣きながら、イエスのうしろで御足のそばに立ち、涙で御足をぬらし始め、髪の毛でぬぐい、御足に口づけして、香油を塗った。(39)イエスを招いたパリサイ人は、これを見て、「この方がもし預言者なら、自分にさわっている女がだれで、どんな女であるか知っておられるはずだ。この女は罪深い者なのだから。」と心ひそかに思っていた。(40)するとイエスは、彼に向かって、「シモン。あなたに言いたいことがあります。」と言われた。シモンは、「先生。お話しください。」と言った。
2.たとえ話
(ルカ7:41-42 新改訳)「ある金貸しから、ふたりの者が金を借りていた。ひとりは五百デナリ、ほかのひとりは五十デナリ借りていた。(42)彼らは返すことができなかったので、金貸しはふたりとも赦してやった。では、ふたりのうちどちらがよけいに金貸しを愛するようになるでしょうか。」
-金貸しは慈悲深く2人ともを許した
-この優しい金貸しは慈悲深く借金を帳消しにして、彼らのことを許した(情熱)
(ルツ4:8-11 新改訳)それで、この買い戻しの権利のある親類の人はボアズに、「あなたがお買いなさい。」と言って、自分のはきものを脱いだ。(9)そこでボアズは、長老たちとすべての民に言った。「あなたがたは、きょう、私がナオミの手から、エリメレクのすべてのもの、それからキルヨンとマフロンのすべてのものを買い取ったことの証人です。(10)さらに、死んだ者の名をその相続地に起こすために、私はマフロンの妻であったモアブの女ルツを買って、私の妻としました。死んだ者の名を、その身内の者たちの間から、また、その町の門から絶えさせないためです。きょう、あなたがたはその証人です。」(11)すると、門にいた人々と長老たちはみな、言った。「私たちは証人です。どうか、主が、あなたの家にはいる女を、イスラエルの家を建てたラケルとレアのふたりのようにされますように。あなたはエフラテで力ある働きをし、ベツレヘムで名をあげなさい。
(ルカ7:43 新改訳)シモンが、「よけいに赦してもらったほうだと思います。」と答えると、イエスは、「あなたの判断は当たっています。」と言われた。
3.大きな真理:恵みと赦しが愛と仕える思いに繋がる
(ルカ7:44-50 新改訳)そしてその女のほうを向いて、シモンに言われた。「この女を見ましたか。わたしがこの家にはいって来たとき、あなたは足を洗う水をくれなかったが、この女は、涙でわたしの足をぬらし、髪の毛でぬぐってくれました。(45)あなたは、口づけしてくれなかったが、この女は、わたしがはいって来たときから足に口づけしてやめませんでした。(46)あなたは、わたしの頭に油を塗ってくれなかったが、この女は、わたしの足に香油を塗ってくれました。(47)だから、わたしは言うのです。『この女の多くの罪は赦されています。というのは、彼女はよけい愛したからです。しかし少ししか赦されない者は、少ししか愛しません。』」(48)そして女に、「あなたの罪は赦されています。」と言われた。(49)すると、いっしょに食卓にいた人たちは、心の中でこう言い始めた。「罪を赦したりするこの人は、いったいだれだろう。」(50)しかし、イエスは女に言われた。「あなたの信仰が、あなたを救ったのです。安心して行きなさい。」
喜びを持って神様に仕える
(詩編100:2 新改訳)喜びをもって主に仕えよ。喜び歌いつつ御前に来たれ。

難しい人とどの様に付き合って行くのか?

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-「難しい人」の定義
-自分がどう変われるか、また周りにどの様な変化をもたらせることができるかを見ていく
知るべきこと
-全ての人がユニークである
(ローマ12:4-5 JCB)人の体には多くの器官があるのと同じように、キリストの体である教会にも、多くの器官があります。私たちはみな、キリストの体の各器官です。その体が形造られるには、私たちが必要です。というのは、それぞれが異なった役割を果たすからです。ですから、私たちは互いに依存し合っており、だれもがほかのすべての人を必要としているのです。
-全ての人が自分が正しいと思っている
(ローマ14:16 JCB)たとえ自分の行為は正しいとわかっていても、人の批判の的になるようなことをしてはなりません。
-ことばの力を知る
(ヤコブ3:5 JCB)同様に舌もちっぽけなものですが、使い方を誤ると、途方もなく大きな害を生じます。小さな火が大きな森林を焼き尽くします。
私たちができること
-悪に悪を返さない
(ローマ12:17 JCB)悪いことをされても、決して仕返しをしてはいけません。だれが見ても、あなたがたの正直さを認めるように行動しなさい。
-神様の前で正しさを保つ
(エペソ 6:12 JCB)戦う相手は、血肉を持った人間ではなく、肉体のない者たちです。すなわち、目に見えない世界の支配者たち、この世を支配する暗闇の大王たち、それに、天にいる無数の悪霊です。
-共通点を探す
(エペソ 4:29 JCB)悪意のこもったことばを口にしてはいけません。相手の益となり、助けとなること、また祝福を与えることだけを話しなさい。
-その人を赦す
(エペソ 4:32 JCB)むしろ、互いに親切にし、心のやさしい人になりなさい。そして、神がキリストにあってあなたがたを赦してくださったように、互いに赦し合いなさい。
-その人のために祈る
(ピリピ 4:6-7 JCB)何事も心配しないで、どんな時でも神に祈りなさい。そして、祈りに答えてくださる神に感謝しましょう。(7)そうすれば、人間の理解をはるかに超えた、すばらしい神の平安を経験します。キリスト・イエスにあって、その平安はあなたがたの心と思いを静め、安らかにしてくれるのです。
-だからこそ、光になれる
(マタイ 5:14-16 JCB)あなたがたは世の光です。丘の上にある町は夜になると灯がともり、だれにもよく見えるようになります。(14-15)あなたがたの光を隠してはいけません。すべての人のために輝かせなさい。だれにも見えるように、あなたがたの良い行いを輝かせなさい。そうすれば、人々がそれを見て、天におられるあなたがたの父を、ほめたたえるようになるのです。

励まされてる?… それなら周りの人を励まそう!

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-励ましは酸素のようなもの!

(2 コリント 1:3 JCB)私たちの神様は、なんとすばらしいお方でしょう。神様は主イエス・キリストの父であり、あらゆる慈愛の源です。

慈愛 – 感情的な強さ(そして応えようとする強い願望)

(ヨハネ 3:16 ALIVE訳)実に神は、一人子をさえ惜しまず与えるほどに、世の人間を愛してくれた。つまり、神の一人子を信じる者が、だれ一人滅びず、永遠の命を得るためだ!!!

励まされた(慰め)

-(この5節に10回)

-引き上げるために近くに呼ぶ

-裁判で使えるほどの賢いアドバイス

-勝利のためのコーチング

(ケアする慰め – タイを帰るときに)

(親しい励まし – 消防士)

(イザヤ 7:9b 新改訳)もし、あなたがたが信じなければ、長く立つことはできない

(辛い状況での弁護 – 試練の時)

(2 コリント 1:4 JCB)そして、私たちが苦しみや困難にあえいでいる時、慰めと励ましを与えてくださるお方です。それは、苦しみの中にあって慰めと励ましを必要としている人々に、私たちも、神から受ける助けと慰めを与えることができるためです。

(2 コリント 1:6 JCB)私たちが大きな苦しみに会うのも、あなたがたが神の慰めと救いを受けるためです。現に神様は、苦しんでいる私たちを慰めてくださいました。それは、あなたがたのためでもあるのです

(2 コリント 1:5 JCB)私たちがキリストのために苦しめば苦しむほど、より豊かにキリストから慰めと励ましが与えられることは確かです。

(2 コリント 1:7 JCB)つまり、あなたがたが私たちと同じような苦しい境遇に立たされた時、神の慰めがどれほどやさしさに満ちたものであるかを知ることができるのです。神様は必ず、苦しみに耐え抜く力を与えてくださいます。

1.ペテロは励まされた

-イエスが蘇って、最初にペテロに語った言葉が彼を引き上げた

(マルコ 16:7 新改訳)ですから行って、お弟子たちとペテロに、『イエスは、あなたがたより先にガリラヤへ行かれます。前に言われたとおり、そこでお会いできます。』とそう言いなさい。

2.ペテロはペンテコステの日に周りの人を励ました

(使徒 2:36-39 JCB)ですから、イスラエルのすべての人に、はっきり言っておきます。神様が主とし、キリスト(ギリシャ語で、救い主)とされたイエスを、あなたがたは十字架につけたのです。)(37)ペテロのことばは、人々の心を強く打ちました。「それでは、私たちはどうすればいいのでしょう。」あちらからもこちらからも、使徒たちへの質問の声があがりました。(38)ペテロは答えました。「一人一人、罪の生活から悔い改めて神に立ち返りなさい。そして、罪を赦していただくために、イエス・キリストの名によってバプテスマ(洗礼)を受けなさい。そうすれば、聖霊という賜物をいただけます。(39)それはキリストが約束してくださったことです。あなたがたは言うまでもなく、あなたがたの子孫、また遠くにいても、私たちの神である主がお招きになったすべての人に与えられるのです。」

励ましの聖書箇所は励ます

(ローマ 15:4 ALIVE訳)いままで聖書に記されたことは、すべて私たちを教えるために書かれたのであって、それは聖書の与える忍耐と励みとによって将来に希望を抱かせるためのものだ。

教会は励ます

(1 テモテ 4:13 ALIVE訳)私がそっちに行くまで、教会で聖書を読みあげ、その内容を教え、鼓舞するのだ。

イエスとディナーを一緒に食べたい人

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-暴動になる

-面白くなる

-ジェットコースターのような感じ

-最高になる!

(マタイ 26:6-13 JCB)さて、イエスはベタニヤへ行き、ツァラアトの人シモンの家にお入りになりました。(7)そこで食事をしておられると、非常に高価な香油のつぼを持った女が入って来て、その香油をイエスの頭に注ぎかけました。(8)それを見た弟子たちは、腹を立てました。「なんてもったいないことを!(9)売ればひと財産にもなって、貧しい人たちに恵むこともできたのに。」(10)イエスはこれを聞いて言われました。「なぜ、そうとやかく言うのですか。この女はわたしのために、とてもよいことをしてくれたのです。(11)いいですか。貧しい人たちならいつも回りにいますが、わたしはそうではありません。(12)今、この女が香油を注いでくれたのは、わたしの葬りの準備なのです。(13)ですから、この女のことは、いつまでも忘れられないでしょう。そして御国のすばらしい知らせが伝えられる所ならどこででも、この女のしたことも語り継がれるでしょう。」

誰がいたの?

1.皮膚病を抱えたシモン(1)

2.高価な香油のツボを持った女(マリア)(1)

3.弟子(ユダ・イスカリオテを含む)(12)

-腹を立てた(何かが間違いだったから、不快感をかきたてられた)

-「なんてもったいないことを!」(何かが切られた、無くなる、崩壊)「全部めちゃくちゃにした」

-高く売れた!

弟子たちは悪かったの?違うけど、1人のネガティブの人に影響されていた(ユダ)

-「そう言ってる人がいるよ」(=その人を含め1〜2人)

-「みんなが言ってる」(=その人を含め2〜3人が言ってる)

実によって

(マタイ 7:16 新改訳)あなたがたは、実によって彼らを見分けることができます。ぶどうは、いばらからは取れないし、いちじくは、あざみから取れるわけがないでしょう。

神の霊の実

(ガラテヤ 5:22-23 新改訳)しかし、御霊の実は、愛、喜び、平安、寛容、親切、善意、誠実、(23)柔和、自制です。このようなものを禁ずる律法はありません。

4.イエス

-なぜ疲れを持ってくるのだ?

-私のために(私の中へ)、とても良いことをしてくれた(すること)

-私の葬りのため(彼女は瞬間を理解していた。時、このチャンスを使い神を祝福した)

2.2つの結果

-素晴らしいことをしたと女は語り継がれている

-弟子たちは大事なことを学んだ

-すごいパーティー?次は何?

-イエスと共にいる人は常に過半数!

イエスを飛び上がらせるほど喜ばせる!

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(ルカ 10:21 ALIVE訳)神の霊に満たされたイエスは、天にも昇るような思いになった!「天地の王!父さん神!!ありがとう!!!俺は感謝でいっぱいだー!!!こんな素晴らしい真理を、知ったかぶりの思い上がりには隠し、子どものように素直な人たちに明かしてくれた!ああ、知ってるさ父さん!これがあなたの望んだ王道だ!!!」

ストーリーの背景

72人

(ルカ 10:1-2, 9 ALIVE訳)この後のことだった――イエスは一味の中から72人選抜すると、足を運ぼうと考えていたすべての町や村へ2人1組にして送り出した。(2)「収穫できる人間は山ほどだ・・・なのに俺の仲間を増やす手はこれっぽっちだ。いいか、収穫は神のものだ!責任者である神に、もっと働き手を送るように頼むんだ!!(9)町の病人を治し、“神の王国が来た!”と伝えろ!

(ルカ 10:17-20 ALIVE訳)それからしばらくして、選りすぐりの72人が満面の笑みで任務から帰ってきた。 「師匠の名を使うと、悪魔でさえ従うんだぜッ!!!」 彼らはみな喜びにあふれてイエスに報告を始める。(18)「そうか、そうか!!俺も悪魔王が稲妻のごとく落ちるのを見た!(19)やつらは、敵だ。だが、自覚しろ!おまえたちには、ヤツを大きく上回る力を授けた!その力は、ヘビやさそりのような恐ろしい敵を軽々と踏みにじる力だ。おまえたちに指一本触れることはできない。(20)そうだ、悪魔でさえおまえたちに服従する。喜べ!この“力”ではなく、おまえたちの名が天の書に刻まれていることをッ!!!」

喜びで飛び上がるとは?
(旧約聖書84回, 新約聖書16回)

もっと+ジャンプ、もっと+飛び跳ねる(内側も外側も)

ダビデも歌って飛び上がるのが好きだった(詩篇:57回)

(詩篇 100:2 JCB)喜びをもって主に仕え、喜びの歌を歌いつつ、神の御前に進み出なさい。

(詩篇 118:24 新改訳)これは、主が設けられた日である。この日を楽しみ喜ぼう。

(詩篇 126:5-6 JCB)涙を蒔く人は、やがて喜びを刈り取ります。(6)種を手にし、泣きながら出て行った人々が、やがて収穫の束をかかえ、歌いながら帰って来るのです。

ペテロ

(使徒 2:26 ALIVE訳)だから躍る我が心、だから湧き出る喜びの歌!体が朽ちても、朽ちないこの希望。

詩篇16を引用

ピリピの看守

(使徒 16:34 JCB)それから、二人を自宅に案内し、食事を出してもてなし、全家族がクリスチャンになったことを心から喜び合いました。

天国

(黙示録 19:7 ALIVE訳)さあ、大いに喜び楽しみ、神をほめたたえよう!さあ子羊たるイエスの結婚の時、花嫁のしたくも整った!

なぜイエスは喜びで飛び上がったのか?

1.イエスはそうだから!

(ガラテヤ 5:22-23 ALIVE訳)しかし、神の霊に人生の主導権をわたすなら、このような結果が生まれる。それは、愛、喜び、精神的安定、辛抱強さ、親切心、善意、律儀、(23)穏やかさ、冷静さである。ここに、掟に反するものは何ひとつない。

2.72人の弟子がミッションに加わり、人々が祝福され、戻ってきたときにイエスは喜んでいた!

(マタイ 16:18 ALIVE訳)だから、岩であるペテロ。俺はこの岩の上に教会を建ちあげよう!!!死の力でさえも、俺の教会を倒すことはできない。

3.神様はハングリーな人に常に真実を明かしている