聞く準備をする

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箴言 知恵の泉‬ ‭3:6‬ ‭JCB‬‬
6 何をするにも、主を第一にしなさい。 主がどうすればよいか教えてくださり、 それを成功させてくださいます。
ルカ 8:5-8(ALIVE訳)
5「あるところの農夫が作物の種をまくために出かけた時の話だ。ある種は道端に落ちてしまい、人々に踏まれ、最後には鳥たちがひょいとやって来て、落ちていた種をあっという間に食べ尽くしてしまった!
6 別の種は土が足りない岩だらけの地へ落ちてしまった。土が浅いとすぐに芽を出すことができるが、根を深く張ることができない芽は、日が照りつけると、水がないので、すぐに枯れてしまう。
7 ある種はいばらが生い茂る草むらに落ちてしまった。しばらくすると、周りのいばらが成長し、せっかく育ち始めた良い芽の成長を邪魔したため、結局、実を結ぶことができなかった。
8 その他の種は良い地に落ちた。これらの種はグングン成長し、100倍の実を結んだ。
耳がついてるならよく聞け!」
1.「試される」心
ルカ 8:12(ALIVE訳)
12 たまに道端に落ちる種があるが、これは神の教えを聞いても、すぐに悪魔が邪魔しに来て、その教えを忘れさせる。そのため、彼らは信じることができず、救われることもない・・・
1コリント 10:13(ALIVE訳)
13 あなたがたが経験する誘惑は別に新しくもなんともない。 誰もがとおってきた誘惑ばかりである。次のことに置いて、神に一切の信頼をおいて良い。すなわち神はほどの誘惑に合わせることはしない。どんな誘惑であっても誘惑されても、必要な抜け道を用意してくれるのである。
2.「散らされる」心
ルカ 8:13(ALIVE訳)
ある人は、岩だらけの地へ落ちてしまった種のように、神の教えを聞いて、すぐに、しかも喜んで受け入れはするが、彼らの人生に深く根付くこともなく、長続きはしない。受け入れた教えが理由で、自分の身に問題や迫害が起こると、簡単にしっぽを巻いて逃げていく。
ルカ 10:39-40(ALIVE訳)
39 マルタにはマリヤという妹がいた。マリヤはイエスのそばに座り込んで、イエスの教えに聞き入っている。
40 一方、姉・マルタは——(どうおもてなししようかしら・・・あれ、それともこれ、いやいや、あれとこれ・・・あ゙〰〰)接待に気をつかって、てんてこ舞の忙し「も゙〰!」遂にマルタは声をあげた。「先生ッ!妹が私に接待を任せっきりなのになんとも思わないんですかッ!!手伝うように言って下さい!!!」
3.「未熟」な心
ルカ 8:14(ALIVE訳)
14 いばらの中に落ちた種はどうだ? 彼らは、たとえ神の教えを聞いても、他のことで頭がいっぱいになってしまう。将来への不安や金銭欲、また、その他に対する欲求不満。これらによって成長は遅れ、人生においてよい成果をだせなくなる。神の言葉が彼らの人生を通して実を結ぶことはない。
へブル 6:1(ALIVE訳)
だから、救世主の初歩の教えをいつまでも卒業できずに、堂々巡りをするのはやめるんだ。むしろ、もっと理解力を高め・・・
4.「準備ができてる」心
ルカ 8:15(ALIVE訳)
15 良い地に落ちた種はどうなるかな?それは、神の教えを純粋に聞き、しっかり飲み込む。その人は、神の言葉に従い、流されず、良い実を結んでいく!」
どうしたら神様の声をはっきり聞くのに自分の心を準備できるか?
1.心をクリーンに保つ
許して、許して、許す
2.邪魔なものを取り去る
イエスとの「スクリーンタイム」はどうなってる?
3.成長に励む
良い面で成長する

あなたの次のステップ

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エペソ 4:11-15(ALIVE訳)
11 そして、この救世主がこれらの能力を贈ってくれたのだ。ある人は救世主の代弁者としての使命をもった使徒、ある人は神に与えられたことばを伝える預言者、ある人は最高な知らせを広める伝道者、ある人は教会の人たちを世話する羊飼い、ある人は教会の人たちを指導する教師。
12 なぜこのように、最善を尽くせる能力がそれぞれに与えられたのだろうか。それは、神の民となった人たちが、神のためにより良く働けるよう整え、救世主の体である教会を、完成した状態へと建て上げるためである。
13 そしてついに、私たちはみな、救世主である神の一人子について、同じ確信を持つに至り、完璧な救世主のように成熟した者を目指して生きるのだ。
14 そこで、もはや、だれかから曲がったことを教えられたり、うそを真実のように、たくみに見せかけられたりしても、そのたびに、波風に揺らぐ船のようにふらふらと、信じるものを変えてはいけない。
15 むしろ、誠実に語り、誠実にふるまい、誠実に生きて、常に真理に従うのを喜び、あらゆる点で、救世主のように、すなわち、教会の頭である方にますます似た者となるのだ。
へブル 6:1-2(ALIVE訳)
1 だから、救世主の初歩の教えをいつまでも卒業できずに、堂々巡りをするのはやめるんだ。むしろ、もっと理解力を高め、さらにすぐれた教えを目指して進もうじゃないか。善い行いによって救われようとする過ちや、神を信じる必要性などを、これ以上聞くには及ばない。
2 洗礼、神の霊を受けること、死人の復活、永遠の裁きについても、これ以上新たなことを教わる必要はない。
次のステップはイエスに向かって行く
‭‭箴言 知恵の泉‬ ‭15:24‬ ‭JCB‬‬
24 神を恐れる人の道は天国へ上る道。 地獄からはどんどん遠ざかります。
次のステップを取るのにある3つの壁
自分たちの過去
‭‭箴言 知恵の泉‬ ‭15:24‬ ‭JCB‬‬
24 神を恐れる人の道は天国へ上る道。 地獄からはどんどん遠ざかります。
2コリント 5:17(ALIVE訳)
17 だれでも、イエスの信者になると、神によってその世界が新しくされる。今までの世界観はなくなり、新しいものを得る。
自分たちの古い考え方
ルカ 5:37-39(ALIVE訳)
37 また、新しいワインを古い革袋に入れる人なんていない。んな事したら、発酵時に発生する圧力に負けて袋が破裂してしまう。ワインがこぼれて、革袋が台無しだ。
38 新しいワインは新しい革袋に入れるのがお決まりだ。
39 かといって、ビンテージワインで慣らした口は、新しいワインを口にしない。彼らは、“古いままで結構”と言う」
自分たちの疑い
ルカ 5:37-39(ALIVE訳)
37 また、新しいワインを古い革袋に入れる人なんていない。んな事したら、発酵時に発生する圧力に負けて袋が破裂してしまう。ワインがこぼれて、革袋が台無しだ。
38 新しいワインは新しい革袋に入れるのがお決まりだ。
39 かといって、ビンテージワインで慣らした口は、新しいワインを口にしない。彼らは、“古いままで結構”と言う」
‭‭エレミヤ書‬ ‭1:5-7‬ ‭JCB‬‬
5「わたしは、母の胎内に宿る前から おまえを知っていた。 生まれる前から、 わたしの聖なる者として取っておき、 国々にわたしのことばを伝える者に任命していた。」
6「神よ、とんでもないことです。 私にできるはずがありません。 若すぎて、何を語ればよいのかわかりません。
7「そんなことを言ってはならない。 わたしが送り出す所どこへでも行き、 命じることはすべて語るのだ。」
あなたの次のステップは?
近くのチャーチに根付く
日曜日に参加
公で信仰を宣言する
洗礼
神様を第一におく
十分の一献金
鋭くする
コネクトグループ
自分のギフトを見つける
グローコース
違いを生み出す
ドリームチーム
失われた人に手を差し伸べる
アウトリーチと人を誘う
ほかの人の成長を助ける
リーダーシップ

私の「貧しい」から「溢れ出す」への道

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ヨハネ 7:37-39(ALIVE訳)
37 仮庵祭で最も大切な最終日——イエスは立ち上がり、祭りにぎわっている民衆に大声で大胆に語りかけた——「だれでも、のどが渇いているなら、私のところへ来て飲みなさい!!!
38 聖書にあるとおり、誰でも私を信じるなら、心から生きた水が川のように流れでる!!!」
39 イエスは神の霊のことを言ったのだ。 神の霊は、イエスを信じる人すべてに与えられることになっていたが、この時はまだだった。 イエスがまだ、天にある栄光の座に戻っていなかったからだ。しかし、イエスを信じていた人は神の霊を受けることを意味していたのだ。
ヨハネ 5:2-7(ALIVE訳)
2 神殿の都エルサレムの<羊門>の近くには池があった。屋根つきの5つの廊下に囲まれたその池はアラム語でベテスダと呼ばれていた——【またの名をベツサイダ。エルサレムにある神殿の北側に位置する池】
3-4 盲人、足の不自由な人、手足の麻痺した人など、たくさんの病人が池のそばの廊下に横たわっていた——【彼らは、水面が揺れ動くのを待っていた。 というのは、時おり池に現れる天使が水をかき回すことがあり、その時、最初に池に入った者の病が治ったからだ 】
5 そこには、38年間も病で歩けないでいた男もいた。
6 横たわる彼の姿を見たイエスは、長い間どんなに苦しんできたかが見てとれた。「よくなりたいか?」
7「せっかく水が動いても、水に入れるよう誰もおいらに手を貸してくれないんだ。 何とかして入ろうとしている間に、いつもほかの人が先に入っちゃうしね」
イエス: 「よくなりたいか?」
病気の男: 「誰も手を貸してくれない」
1.貧しい精神 (被害者精神) は時々早く感じてしまう
2.「貧しい」というのは時々本当 (いつもではない)
3.「貧しい」というのは貧しいものにつきまとう (貧乏神 – 日本の貧困をもたらす妖怪の話)
4.「貧しい」というのは別の道が現れるまでどう出ればいいか分からない
1.イエスの「溢れ出す」
ヨハネ 10:10(ALIVE訳)
強盗は、盗んだり、殺したり、滅ぼしたりするために来ます。しかし私が来たのは、生命を、あふれるほど豊かに与えるためです。
2コリント 8:9(ALIVE訳)
8 あなたがたは我らの王なるイエス・救世主が、どんなに愛と恵みに満ちていたかを知っている。
9 あれほど裕福だった王が、みんなを助けるために、あれほど貧しくなった。
貧しくなることで、みんなを富ませるために。
2.新しい心
エゼキエル書‬ ‭36:26-27‬ ‭新共同訳‬‬
26 わたしはお前たちに新しい心を与え、お前たちの中に新しい霊を置く。わたしはお前たちの体から石の心を取り除き、肉の心を与える。27 また、わたしの霊をお前たちの中に置き、わたしの掟に従って歩ませ、わたしの裁きを守り行わせる。
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3.新しい形を見る – 新しい決断 – 新しい結果 「神様はあなたを愛してる、私もだ」
ローマ 12:1-3(ALIVE訳)
1 そういうわけで教会のみなさんにお願いしたい。神の喜ぶいきいきとした供え物として自分の体を神に捧げるんだ!神がしてくれたことを思えば、これは、決してむりな注文ではないはずだ。
2 世間の人たちの生活態度や習慣をまねてはいけない。むしろ、すること考えることすべての面で、生き生きとした、全く新しい別人となるのだ。そうすれば、神の道がどんなに自分を満足させてくれるか、わかるようになる。
3 私は、神に特別な力を授かったからこそ、みなさん1人1人に警告しよう。自分を過大評価するのではない。ユニークに創られたありのままの自分を受け入れるのだ。すべての人がユニークなら、誰が上も下もない。つまり、比べる意味がないのだ。だから、自分がどんな人間か、まわりと比べえることで計るのではなく、自分は神になにを与えられたのか、を見て計るのだ。
箴言 知恵の泉‬ ‭11:24-25‬ ‭JCB‬‬
24-25 惜しげなく人に施しても、 ますます金持ちになる人もあれば、 財布のひもを固く締めても、 一文無しになる人もいます。 物惜しみしない人が裕福になります。 人を潤すことで、自分も潤うのです。

寛大さで溢れ出る

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(ヨハネ 7:37-39 JCB)
祭りの最後の一番大切な日に、イエスは大声で群衆に語りかけました。「だれでも、渇いているなら、わたしのところへ来て飲みなさい。(38)わたしを信じれば、心の奥底からいのちの水の川が流れ出ると、聖書に語られているとおりです。」(39)〔イエスは聖霊のことを言われたのです。聖霊は、イエスを信じる人すべてに与えられることになっていましたが、この時はまだ与えられていませんでした。イエスが天にある栄光の座に戻っておられなかったからです。〕
Q:イエスはどのような神様?
A:イエスは寛大な神様
(ヨハネ 3:16 ALIVE訳)
実に神は、一人子をさえ惜しまず与えるほどに、世の人間を愛してくれた。つまり、神の一人子を信じる者が、だれ一人滅びず、永遠の命を得るためだ!!!
(ローマ 5:8 ALIVE訳)
しかし、神の偉大な愛は違った。私たちがまだ、自己中だったとき、つまり神の敵だったときに、キリストは私たちのために死んでくれたのだ。
(ルカ 6:38 JCB)
与えなさい。そうすれば与えられます。彼らは、量りのますに、押し込んだり、揺すり入れたりしてたっぷり量り、あふれるばかりにして返してくれます。自分が量るそのはかりで、自分も量り返されるのです。
神様の寛大さは人を変える – 寛大にさせる
ザアカイ
(ルカ 19:5-10 JCB)
やがて、そこへ差しかかったイエスは足を止め、ザアカイを見上げると、「ザアカイ。早く降りてきなさい。今晩はあなたの家に泊めてもらうつもりでいますから」と言われました。(6)ザアカイはびっくりして、急いで降りると、大喜びでイエスを家に迎えました。 (7)これを見ていた人々の心中は、おだやかではありません。「なにも、あの札つきの悪党の家の客にならなくても……」と言って、つぶやきました。(8)しかし、ザアカイは主の前でこう告白しました。「先生。今からは、財産の半分を貧しい人たちに分けてあげます。税金を取り過ぎた人たちには、四倍にして払い戻します。」(9-10)イエスは言われました。「その告白こそ、今日この家に救いが来たことのあかしです。この人も迷い出たアブラハムの子どもの一人なのだから。メシヤ(救い主)のわたしは、このような人を捜し出して救うために来たのです。」
盲目のバルテマイ
(マルコ 10:48-52 JCB)
「うるさい。黙れ!」と、だれかがどなりました。それでも、バルテマイはますます声を張り上げ、「ああ、ダビデ王の子よ。お助けください」と、くり返し叫びました。(49)その声を聞きつけて、イエスは立ち止まり、「あの男を連れて来なさい」と言われました。そこで、人々はその盲人に、「運のいいやつだ。おい、イエス様がお呼びだぞ」と告げました。(50)バルテマイは、はおっていた上着をぱっと脱ぎ捨てると、喜び勇んでイエスのそばに飛んで来ました。(51)「わたしに、どうしてほしいのですか」と、イエスがお尋ねになると、彼はもどかしげに、「先生。見えるように、見えるようになりたいんです」と答えました。(52)「わかりました。さあ、もうあなたの目は治りました。あなたの信仰があなたを治したのです。」イエスがこう言われた瞬間、彼の目は見えるようになり、イエスについて行きました。
ライフハウス教会:ニューデリにあるテジャスアジア
どのように寛大になるのか?
1.心を変える神様の力
(エゼキエル 36:26-27 JCB)
わたしはあなたがたに新しい心を与える。それで、あなたがたは正しい願いを抱くようになる。また、あなたがたに新しい霊を授ける。それで、石のように堅い罪の心が取り除かれて、愛に満ちた新しい心が生じる。(27)わたしの御霊を授けるので、あなたがたはわたしのおきてを守り、わたしの命令に何でも従うようになる。
2.神様の存在
(ガラテヤ 5:22-23 ALIVE訳)
しかし、神の霊に人生の主導権をわたすなら、このような結果が生まれる。 それは、愛、喜び、精神的安定、辛抱強さ、親切心、善意、律儀、(23)穏やかさ、冷静さである。 ここに、掟に反するものは何ひとつない。

安心・平安で溢れ出る

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(ヨハネ 7:37-39 JCB)
祭りの最後の一番大切な日に、イエスは大声で群衆に語りかけました。「だれでも、渇いているなら、わたしのところへ来て飲みなさい。(38)わたしを信じれば、心の奥底からいのちの水の川が流れ出ると、聖書に語られているとおりです。」(39)〔イエスは聖霊のことを言われたのです。聖霊は、イエスを信じる人すべてに与えられることになっていましたが、この時はまだ与えられていませんでした。イエスが天にある栄光の座に戻っておられなかったからです。〕
(ヨハネ 14:27 ALIVE訳)
おまえたちには、俺にしかない“安心”を授けよう。俺が与える安心は、世が与える“はかない安心”とは比べものにならない。だから、焦るな。恐れるな。
(ルカ 8:48 JCB)
イエスは女に、「あなたの信仰があなたを治したのです。さあ、安心してお帰りなさい」と言われました。
この安心を持ち語る
(マタイ 10:12-13 新改訳)
その家にはいるときには、平安を祈るあいさつをしなさい。(13)その家がそれにふさわしい家なら、その平安はきっとその家に来るし、もし、ふさわしい家でないなら、その平安はあなたがたのところに返って来ます。
1.「安心・平安がなくなった」というのは?
(コロサイ 3:15 JCB)
キリストにある平和が、いつもあなたがたの心と生活を満たすようにしなさい。そうすることが、キリストの体の一部とされたあなたがたの責任であり、特権でもあるからです。また、いつも感謝していなさい。
(ピリピ 4:7 ALIVE訳)
そうすれば、神が安心と自信を注ぎ、精神的に安定させてくれる。それは、人の考え方では実現不可能なレベルの自信と安心だ。
2.「神様からの平安を感じない」ときは?
(申命記 31:6 JCB)
心を強くもち、勇敢に戦いなさい。恐れてはいけません。おじけづいてはいけません。主が味方なのです。主は絶対に、あなたを裏切ったり見捨てたりなさいません。」
(ヘブル 13:5b ALIVE訳)
神は、こう約束しているからだ。「何があっても“わたしは”あなたの期待を裏切らず、見捨てはしない」
(申命記 31:6)
主は絶対に、あなたを裏切ったり見捨てたりなさいません。

才能 – (パート2) 7人の男 – 才能で溢れる

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(ヨハネ 7:37-39 JCB)
祭りの最後の一番大切な日に、イエスは大声で群衆に語りかけました。「だれでも、渇いているなら、わたしのところへ来て飲みなさい。(38)わたしを信じれば、心の奥底からいのちの水の川が流れ出ると、聖書に語られているとおりです。」(39)〔イエスは聖霊のことを言われたのです。聖霊は、イエスを信じる人すべてに与えられることになっていましたが、この時はまだ与えられていませんでした。イエスが天にある栄光の座に戻っておられなかったからです。〕
(ローマ 12:6 ALIVE訳)
神はすべての人に十人十色の、特別でユニークな能力を恵んでくれた。だから、預言することに恵まれているなら、他人と比べず、自分らしく預言するのだ!
恵み – 才能 -> 喜び(全ての言葉の原形は同じであり、一緒に見る必要がある)
才能は信仰に繋がっている - 才能を出来るだけ素早く活かし始める
問題
(使徒6:1-2 JCB)
信者の数がどんどん増えるにつれて、内部から不満の声が出るようになりました。信者の中のギリシヤ語を話すユダヤ人たちが、ヘブル語を話すユダヤ人たちに苦情をぶつけたのです。原因は、彼らのうちの未亡人たちが、毎日の食料の配給で差別されていることでした。(2)そこで十二人の使徒は、信者全員を召集し、こう提案しました。「私たち使徒が食料の配給の問題に時間をさくのは、よくありません。何よりも、神のことばを伝えることに専念すべきです。
解決策=管理力と対人スキルの才能を持った7人
(使徒6:3-6 JCB)
そこで、愛する皆さん。この仕事にふさわしい人、賢明で、聖霊に満たされた人に、いっさいを任せることにしましょう。さあ回りをよく見回して、この人と思う人を七人選んでください。(4)そうすれば私たちは、祈りと説教と教育に打ち込むことができます。」(5)全員がこの提案に賛成し、次の人たちを選びました。ステパノ〔聖霊に満たされた信仰深い人物〕、ピリポ、プロコロ、ニカノル、テモン、パルメナ、アンテオケのニコラオ〔ユダヤ教に改宗していた外国人で、クリスチャンになった人物〕。(6)以上の七名が前に立ったので、使徒たちは彼らのために祈り、彼らに手を置いて祝福しました。
-才能、信仰、知恵、祈り
結果
(使徒6:7-8 JCB)
こうして、神のことばはますます広まり、エルサレムでは、弟子の数が驚くほど増えていきました。ユダヤ教の祭司たちの中からも、信仰に入る者が数多く出ました。(8)さて、ステパノは聖霊の力に満たされた人で、すばらしい奇跡を行っていました。
-何人かは大臣になって、何人かはならなかった
-全員が教会の奇跡の一部として祝福された
(エレミヤ29:11 JCB)
わたしは、おまえたちのために立てた計画をよく知っている。それは災いではなく祝福を与える計画で、将来と希望を約束する。

その蛇を振り落とせ

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-人生で蛇に噛まれるのはしょうがないかもしれないけど、イエスの名によって解毒することはできる!

1.難破

(使徒 28:1-2 JCB)
そこがマルタと呼ばれる島であることは、すぐにわかりました。島民はとても親切で、雨と寒さでぶるぶる震えていた私たちを暖めようと、浜辺でたき火をしてくれました。

2.蛇に噛まれた傷

(使徒 28:3-6 JCB)
パウロが一かかえの木切れをたばねて火にくべると、熱気でまむしがはい出し、手に巻きつきました。(4)島の人たちは、まむしがぶらさがっているのを見て、「きっと人殺しなんだよ。海からは助かっても、正義の女神がお見のがしにはならないんだ」と、ひそひそささやき合いました。(5)ところがパウロは、平気な顔でまむしを火の中に払い落とし、ぴんぴんしています。(6)人々は、今にもはれ上がるか、突然倒れて死ぬのではないかと、息をひそめていました。しかし、いくらたっても、いっこうに何も起こりません。今度は、人々はパウロを神だと考えるようになりました。

(ルカ 10:19 ALIVE訳)
やつらは、敵だ。だが、自覚しろ!おまえたちには、ヤツを大きく上回る力を授けた!その力は、ヘビやさそりのような恐ろしい敵を軽々と踏みにじる力だ。おまえたちに指一本触れることはできない。

3.勝利は奇跡の扉を開く

(使徒 28:7-9 JCB)
この浜辺の近くに、島の首長ポプリオの領地がありました。首長は私たちを招き、三日間も親切にもてなしてくれました。(8)ところが、ポプリオの父が高熱と赤痢で苦しんでいるというので、パウロが行って、彼のために祈り、手を置いて治してやりました。(9)これを聞くと、島中の病人がぞくぞくと詰めかけ、みんな治してもらいました。

Take-aways:

1.あなたに向けられるどんな武器も役に立たなくなる

(イザヤ 54:17 JCB)
しかし、やがて来る日には、あなたに向けられるどんな武器も役に立たなくなり、法廷でどんなに偽証がなされようと、あなたは正しいと認められるようになる。これが、主のしもべの特権であり、わたしからの祝福だ。」こう主は語ります。

2.人生を支配している物を壊す

(2 コリント 10:3-5 JCB)
私がごくあたりまえの弱い人間であることは事実です。しかし私は、戦いに勝つために人間的な計画や方策を用いません。(4)悪魔の要塞を打ち破るために、人間の手によらない神の強力な武器を使います。(5)この武器は、神に逆らうあらゆる高慢な議論と、人々の目から神を隠している、あらゆる壁を打ち砕きます。この武器を用いて私は、反抗する者を捕虜として神に連れ戻し、回心させて、キリストに従わせます。

3.そして私たちは、人が神を愛し、神の計画どおりに歩んでいるなら、自分の身に起こるすべてのことが益となると知っている!

(ローマ 8:28 ALIVE訳)
そして私たちは、人が神を愛し、神の計画どおりに歩んでいるなら、自分の身に起こるすべてのことが益となると知っている!

4.信仰という戦いを戦い抜く

(2 テモテ 4:7 ALIVE訳)
私は神のために忠誠を尽くし、戦いに戦い抜き、人生という名のレースを完走した。

才能 パート1べツァルエル – クリエイティブな才能で溢れ出る

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(ヨハネ 7:37-38 JCB)
祭りの最後の一番大切な日に、イエスは大声で群衆に語りかけました。「だれでも、渇いているなら、わたしのところへ来て飲みなさい。(38)わたしを信じれば、心の奥底からいのちの水の川が流れ出ると、聖書に語られているとおりです。」

(ローマ 12:6 ALIVE訳)
神はすべての人に十人十色の、特別でユニークな能力を恵んでくれた。だから、預言することに恵まれているなら、他人と比べず、自分らしく預言するのだ!

恵み – 贈り物 -> 喜び(全ての言葉の原形は同じであり、一緒に見る必要がある)

才能は信仰に繋がっている – 才能を出来るだけ素早く活かし始める)

べツァルエルのストーリー

選ばれている:ヘブライ語:「名指しで呼ばれた」 べツァルエル(神様に守られている)ウリの子

(出エジプト記 35:30 JCB)
モーセは彼らに言いました。「主はユダ族のウリの子で、フルの孫に当たるベツァルエルを名指しで召し出し、この仕事の総監督に任じられた。

(エペソ 1:4 ALIVE訳)
神は、この世界を造る前から、キリストに属す私たちを、自分のものとして選んでくれていた。私たちを愛しているがゆえに、私たちを神の前で潔白として選んでくれた。

聖霊で完全に満たされた(溢れ出る)

(出エジプト記 35:31b 新改訳)
神の霊を満たされた。
スキル、才能、理解で完全に満たされていた=知恵に関連した言葉 – 利口、輝かしい、賢い、鋭敏、学ぶのが早い、積極的など

(出エジプト記 35:31b-33 新改訳)
彼に、知恵と英知と知識とあらゆる仕事において、神の霊を満たされた。(32)それは彼が金や銀や青銅の細工を巧みに設計し、(33)はめ込みの宝石を彫刻し、木を彫刻し、あらゆる設計的な仕事をさせるためである。

満たされて溢れ出る。なんで?

-計画を見る

-デザインを創る

-石を彫刻る

-気を形作る

-あらゆる設計的な仕事をする

(出エジプト記 35:34 新改訳)
また、彼の心に人を教える力を授けられた。彼とダン部族のアヒサマクの子オホリアブとに、そうされた。

聖なる働きを全て完了する=用意されている働きと才能

(出エジプト記 36:1 新改訳)
ベツァルエルとオホリアブ、および、聖所の奉仕のすべての仕事をすることのできる知恵と英知を主に与えられた、心に知恵のある者はみな、主が命じられたすべてのことを成し遂げなければならない。」

-発見

-向き合う・投資する

-祈る

-信仰

溢れ出る – パワフルな賛美の瞬間に起こり得ること

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(ヨハネの福音書 7:38 新改訳)
わたしを信じる者は、聖書が言っているとおりに、その人の心の奥底から、生ける水の川が流れ出るようになる。

(ヨハネの福音書 7:38 JLB)
わたしを信じれば、心の奥底からいのちの水の川が流れ出ると、聖書に語られているとおりです。

1.人々は悲しみからの解放を求めている

(サムエル記Ⅰ 16:14-17 JLB)
一方、主の霊はサウルから離れ、主が代わりに災いの霊を送り込まれたので、彼はいつも気が滅入り、何かにおびえるようになりました。(15-16) そこで家臣たちがサウルに治療法を進言しました。「災いの霊に苦しめられる時には、竪琴の音色が一番です。上手な弾き手を探してまいりましょう。美しい調べが心を静めてくれます。きっと晴れ晴れとしたご気分におなりでしょう。」(17)「そうだな。さっそく弾き手を見つけてまいれ。」

2.溢れ出る – パワフルな賛美の瞬間に起こり得ること

(サムエル記Ⅰ 16:18 JLB)
その時、家臣の一人が申し出ました。「ベツレヘムにいい若者がいます。私が会ったのはエッサイという人の息子ですが、竪琴を弾かせたら、それはもう天下一品です。りっぱな戦士で勇敢ですし、分別もございます。なおすばらしいことに、彼には主がついておられるのです。」

3.どんな賛美の時でも溢れ出ることにハングリーになろう

(サムエル記Ⅰ 16:21-23 JLB)
ダビデをひと目見たとたん、サウルは感嘆の声をもらし、たいそう気に入りました。こうしてダビデは、サウルのそば近くに取り立てられたのです。(22) サウルはエッサイのところに人をやり、「ダビデが気に入ったので手もとに置きたい」と伝えました。(23) 神からの霊がサウルをさいなむ時、ダビデが竪琴を弾くと、災いの霊が離れ、サウルは気分がよくなるのでした。

(マタイの福音書 9:21-22 JLB)
「このお方にさわるだけでも、きっと治る」と思ったからです。(22)イエスはふり向き、女に声をかけました。「さあ、勇気を出しなさい。あなたの信仰があなたを治したのです。」この瞬間から、女はすっかりよくなりました。

もっと叫べ!!!(バルテマイ)

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(マルコ 10:46-52 JCB)一行はエリコに着きました。やがてその町を出ようとすると、大ぜいの群衆がついて来ます。その時、テマイの子でバルテマイという名の盲目の物ごいが、道ばたに座っていました。(47)ナザレのイエスのお通りだと聞いて、バルテマイは大声を張り上げました。「イエス様、ダビデ王の子よ!どうぞお助けを!」(48)「うるさい。黙れ!」と、だれかがどなりました。それでも、バルテマイはますます声を張り上げ、「ああ、ダビデ王の子よ。お助けください」と、くり返し叫びました。(49)その声を聞きつけて、イエスは立ち止まり、「あの男を連れて来なさい」と言われました。そこで、人々はその盲人に、「運のいいやつだ。おい、イエス様がお呼びだぞ」と告げました。(50)バルテマイは、はおっていた上着をぱっと脱ぎ捨てると、喜び勇んでイエスのそばに飛んで来ました。(51)「わたしに、どうしてほしいのですか」と、イエスがお尋ねになると、彼はもどかしげに、「先生。見えるように、見えるようになりたいんです」と答えました。(52)「わかりました。さあ、もうあなたの目は治りました。あなたの信仰があなたを治したのです。」イエスがこう言われた瞬間、彼の目は見えるようになり、イエスについて行きました。

1.1度きりの瞬間もある

(マルコ 10:46-47 JCB) 一行はエリコに着きました。やがてその町を出ようとすると、大ぜいの群衆がついて来ます。その時、テマイの子でバルテマイという名の盲目の物ごいが、道ばたに座っていました。(47)ナザレのイエスのお通りだと聞いて、バルテマイは大声を張り上げました。「イエス様、ダビデ王の子よ!どうぞお助けを!」

(エペソ 5:16 ALIVE訳)この困難な時代だからこそ、あらゆる機会を生かして正しい行いをするのだ。

2.もっと叫べ!

(マルコ 10:48 JCB)「うるさい。黙れ!」と、だれかがどなりました。それでも、バルテマイはますます声を張り上げ、「ああ、ダビデ王の子よ。お助けください」と、くり返し叫びました。

3.元気を出して立ち上がる!

(マルコ 10:49 JCB)その声を聞きつけて、イエスは立ち止まり、「あの男を連れて来なさい」と言われました。そこで、人々はその盲人に、「運のいいやつだ。おい、イエス様がお呼びだぞ」と告げました。

4.神様から新しいものを手にするために、古いものを捨てる必要がある

(マルコ 10:50-52 JCB)
バルテマイは、はおっていた上着をぱっと脱ぎ捨てると、喜び勇んでイエスのそばに飛んで来ました。(51)「わたしに、どうしてほしいのですか」と、イエスがお尋ねになると、彼はもどかしげに、「先生。見えるように、見えるようになりたいんです」と答えました。(52)「わかりました。さあ、もうあなたの目は治りました。あなたの信仰があなたを治したのです。」イエスがこう言われた瞬間、彼の目は見えるようになり、イエスについて行きました。

神様から何が欲しい?

-ソロモン:豊かな知恵と理解力

(1 列王記 4:29 JCB)
神はソロモン王に、豊かな知恵と理解力、さらに、どんなことにも興味を示す心をお与えになりました。