2018: ブレイクスルーの年(思い返す)

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(2 サムエル 5:17-20 JCB) ペリシテ人は、ダビデがイスラエルの王になったと聞くと、何とか彼を捕らえようとしました。ペリシテ人来襲の報が伝わると、ダビデは直ちに要害に下って行きました。(18)ペリシテ人は、レファイムの谷一帯に陣を張りました。(19)「打って出て、戦うべきでしょうか。私は勝てるでしょうか。」ダビデは主に伺いを立てました。すると、「打って出なさい。ペリシテ人をあなたの手に渡そう」と主は答えました。(20)そこでダビデは勇んで出陣し、バアル・ペラツィムで彼らと戦い、みごと打ち破りました。「主のおかげだ。主は押し寄せる洪水のように、敵をひと飲みになさった」とダビデが言ったので、そこはバアル・ペラツィム〔決壊〕と呼ばれるようになったのです。

「ブレイクスルー」=多くの実が突然増えること

(箴言3:10 新改訳)そうすれば、あなたの倉は豊かに満たされ、あなたの酒ぶねは新しいぶどう酒であふれる。
ヘブル語の「パラツ」-1つのブレイクスルー

「ペラツィム」:複数のブレイクスルー、ブレイクアウト、水が爆発して出る

バアル・ペラツィム: 沢山のブレイクスルーの神

短いストーリー – 3つのこと

1.ダビデは完全に新しいレベルの油注ぎを受けた

-敵はそれに反対。

-預言者、祭司、王様。

(黙示録1:5-6 JCB)さらに、私たちにすべての真理を忠実に示してくださるイエス・キリストから、恵みと平安とがあなたがたに注がれますように。このイエス・キリストは、使者の中から最初に復活された方であり、二度と死ぬことのない方です。この方は、地上のどの王よりもはるかに偉大で、私たちに変わらぬ愛を注ぎ、罪から解放するために、自分の血を流してくださいました。(6)またこの方は、私たちを神の国の民として集め、父なる神に仕える祭司としてくださいました。イエス・キリストが永遠にほめたたえられますように。そのご支配が永遠に続きますように。アーメン。

2.ダビデは勝利の新しい約束を受け取った

あなたの手の中に勝利を与える。個人的なことば。特定のことば。今の(レイマ)ことば。

(2ペテロ1:4 JCB)さらに神は、それによって、すばらしい約束を与えてくださいます。この約束のゆえに、私たちは欲望のもたらす滅びから守られ、キリストのご性質を備えた者となれるのです。

3.イエスが「沢山のブレイクスルーの神」

(コロサイ2:15 ALIVE訳)この十字架で、わたしたちの過ちを責める闇の支配者、悪魔王(サタン)の力を取り上げて大勝利した!こうして悪魔王(サタン)や彼に属す者を鎖につなぎ、凱旋行進(がいせんこうしん)に加えた。永遠の敗者として見せしめにしたのだ!

2018年のライフハウス

-京都、横須賀

-グローコース、新しい喜びのシーズン、選択肢:フリーダム、ドリームチーム、コネクトグループ

-財政面の改善

2019年のライフハウス

-佐世保、ソウル

「オーバーフロー」

「最高なときはこれからやってくる」

キリスト(Christ)をクリス(Christ)マスに見る

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マタイ 1:18-23(ALIVE訳)
18 これはイエス・救世主誕生のお話である——
彼の母マリヤにはヨセフという許婚がいた。ある日、ヨセフはとんでもないことを知った——
マリヤが身ごもったというのだ!しかし、浮気ではなく、神の霊の力によってマリヤは身ごもっていた。
19 そんなことは知る由もないヨセフ。普通なら公にこれを責め立てるところだが、根っからの善人だったヨセフは、彼女に一生の恥を負ってほしくないが故に、内密に婚約破棄を進めることにした。
20 そんなことを考えながら、ウトウトするヨセフ・・・zzZ「——ダビデの子、ヨセフよ。恐れずにマリヤを娶るんだ。安心して。彼女は神の霊によって身ごもった。
21 男の子が生まれるから、イエスと名付けるんだ。彼は人類を過ちから救い出す!!!——」夢に現れたのは、天使であった!
22 これらすべては、主君が預言者を通して伝えたことばが成就するためだった——
23 処女が身ごもり、男児を生む。人はその子を神が共にいると呼ぶ——【聖書:イザヤ書7:14より引用】

家族

‭‭詩篇‬ ‭68:6‬ ‭JCB‬‬
6 身寄りのない者に家族を与え、 囚人を牢獄から解き放ち、 その口に喜びの歌をわき上がらせてくださいます。 しかし、神に背く者の行く手には、 ききんと悩みが待っています。

星と光

マタイ 2:9-10(ALIVE訳)
9 こうしてヘロデ大王のもとを後にした賢者たち。すると!ピッカーン!「あれはあの時の・・・!」最初に見たあの星がまた姿を現したのだ!その星に導かれるままに進んでいると、その子がいる場所を指して星が止まったではないか!
10 きたぁぁぁぁぁぁ!!!星が止まったのを見た賢者は、興奮のあまり身震いし、喜びの声をあげた。

ヨハネ 8:12(ALIVE訳)
12 すると、先ほどから集まっていた人たちを再度教えはじめた——「私は世の希望の光。私についてくる人が、闇の中で生きることはない。生命を注ぐ光を手にしているからです・・・!!!」

宝とギフト

マタイ 2:11(ALIVE訳)
11 そして牧舎の中に入った——母マリヤといたその子を前にした瞬間、賢者たちは全員土下座して讃えた!パカッ。そして、献上のための宝箱を開く。金、乳香、没薬といった王家へ献上する財宝が詰まっているではないか。

2コリント 9:15(ALIVE訳)
15 神が恵んでくれた一人子という、言い表わせないほどすばらしい贈り物を感謝しよう!

クリスマスストーリーの美しさ

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(マタイ 1:18-23 JCB)イエス・キリストの誕生は次のとおりです。母マリヤはヨセフと婚約していました。ところが結婚する前に、聖霊によってみごもったのです。(19)婚約者のヨセフは、神の教えを堅く守る人でしたから、婚約を破棄しようと決心しました。しかし、人前にマリヤの恥をさらしたくなかったので、ひそかに縁を切ることにしました。(20)ヨセフがこのことで悩んでいた時、天使が夢に現れて言いました。「ダビデの子孫ヨセフよ。ためらわないで、マリヤと結婚しなさい。マリヤは聖霊によってみごもったのです。(21)彼女は男の子を産みます。その子をイエス(「主は救い」の意)と名づけなさい。この方こそ、ご自分を信じる人々を罪から救ってくださるからです。(22)このことはみな、神が預言者(神に託されたことばを語る人)を通して語られた、次のことばが実現するためです。(23)『見よ。処女がみごもって、男の子を産む。その子はインマヌエル〔神が私たちと共におられる〕と呼ばれる。』(イザヤ7・14)」

1. クリスマス – 美しいストーリー

-救世主の素晴らしい約束

-素晴らしい人たちと家族

(詩篇 68:6 JCB)身寄りのない者に家族を与え、囚人を牢獄から解き放ち、その口に喜びの歌をわき上がらせてくださいます。しかし、神に背く者の行く手には、ききんと悩みが待っています。
-素晴らしい目的
2. クリスマス – パワフルなストーリー

-処女から誕生

-天使

-夢

-星

3. クリスマス – 希望のストーリー

-「イエス」という名前

-救世主 – 救ってくれる、安全にする

-「インマヌエル」神が共にいる

たった一人でもその人のために来てくれる!

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1.1/10しか戻ってこなかった。でもその一人のためだけでも来ただろう
(ルカ 17:11 ALIVE訳)イエスはガリラヤ地方を去り、サマリヤ地方との境界線に沿って90㎞南方にある神殿の都エルサレムを目指して旅を続けた――
(ルカ 17:15-19 JCB)(15-16)その中の一人が、イエスのところに引き返し、足もとにひれ伏して、「ありがとうございます。おっしゃるとおり、すっかりよくなりました。神様に栄光がありますように」と言いました。実はこの人は、ユダヤ人から軽蔑されていたサマリヤ人でした。(17)「はて、十人全部がいやされたはずだが、ほかの九人はどうしたのですか。(18)神を賛美するために帰って来たのは、この外国人のほかにはいないのですか。」(19)こう言ってから、イエスはその男に、「さあ、立って帰りなさい。あなたの信仰があなたを治したのです」と言われました。

-10人みんな癒された、でも感謝して賛美したのは1人。日本の1/10=1300万人の新しい人たち!

2.神様は賛美する者たちを探してる(一人一人…あなたと自分も含めて)
(ヨハネ 4:23 ALIVE訳)父さんを真心から讃えるときは目前だ!いや、今がその時であり、これこそが神の求める者だ!
(エペソ 1:4-5 ALIVE訳) 神は、この世界を造る前から、キリストに属す私たちを、自分のものとして選んでくれていた。私たちを愛しているがゆえに、私たちを神の前で潔白として選んでくれた。(5)初めからイエス・キリストをとおして私たちを養子にし、家族に迎えると決めていた。これは神の望みだったからこそ喜んで行動に移してくれた。
(ヨハネ 6:65 JCB)イエスは先をお続けになりました。「『父が引き寄せてくださらない限り、だれもわたしのところへは来られません』と言ったのは、そういう意味なのです。」

3.じゃあ… 招待することについて何を知るべきか

1.誰が応答するかはわからない – 「今もこれからもわからない」
ランダムのよう

2. ホコリを振り落とす – 招待し続ける

3. 神様が呼んでくれていることに感謝する

切り落としのシーズン

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ヨハネ 15:1-4(ALIVE訳)
「俺はほんとうのぶどうの木、俺の父さんはぶどう園の農夫。父さんは、実のならない枝をみな切り落とし、実のなる枝は、もっとたくさんなるように、余分な枝を刈り込んで整理する。父さんはいっそう強く、役立つ者にしようと、すでに、おまえたちの枝を整理してくれた。俺が与えた命令という、枝切りばさみを使って、きれいに手入れをすましたのだ。俺のうちに生きるよう心がけろ。また俺が、おまえたちのうちに生きられるようにするんだ。枝は幹につながっていなければ、実を結べないのと同じようにおまえたちも、俺から離れたら、実を結ぶことなどできない。
切り落とす:(木とか、茂)を枯れたところや育ちすぎている枝や茎を切り捨てて整えること、特に成長を施すために
神様は庭師で、私たちは木の枝
1.切り落とすことは実り多くするためには必要
ヨハネ 15:2(ALIVE訳)
父さんは、実のならない枝をみな切り落とし、実のなる枝は、もっとたくさんなるように、余分な枝を刈り込んで整理する。
ヤコブ 1:3-4(ALIVE訳)
神を信頼しているか試される時、初めて根性が鍛えられる。
逃げ出さず、雑草魂を燃やすなら、その根は成長し、芯の通った人格者になれる!そうして神が望む、神以外のものを必要としない人間になるのだ。
2.私たちは愛切り落とされる
へブル 12:7-8(ALIVE訳)
だから、試練を父親からのしつけとして受け入れろ。こどもをしつけするのは父親の当然の役目だからだ。父親から一度も懲らしめを受けたことのない子どもが、どこにいる。神は、ほんとうの子どもであればこそ、必要に応じて試練を与えて正すのだ。もしそうでなければ、あなたがたは、ほんとうは神の家族でないことになる。
しつけ(ラテン語:discipulus)は弟子の語源
3.私たちはよく目的に戻ってくるために切り落とされる
悪い方向に伸びた木の枝は切り落とされる。そういう枝はほかの枝に当たったり、病気を引き起こしてしまう。さらに、花のつぼみに必要な日光をも邪魔してしまう。
ヨハネ 15:8(ALIVE訳)
実をいっぱい結び、俺の弟子であることを証明しろ!そうすれば、父さんにもっと称賛が集まる。
私たちの目的は「より多くの実を実らせる」こと、中も(聖霊の実)外も(いい働き)

優先するもの

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マタイ 6:33(ALIVE訳)
まず何よりも自分を神に制してもらう“神の王政”と神の望みが全うされる“神の義”について考考えろ!そうすれば必要なものはすべて与えられる!!!
神様の王国:人生のあらゆる分野で神様のルール
私たちはもう一度神様の王国で生まれる
1.神様に全力を尽くす
創世記 4:3-5 JCB
収穫の時期になると、カインは作物の中から主に供え物をささげました。 アベルは一番良い子羊の最上の肉を、自分で神にささげました。主はアベルのささげ物は受け取りましたが、 カインのささげ物は受け取りませんでした。それでカインは怒って顔を伏せてしまいました。
王国を優先しないと、王様のビジョンを逃してしまう
2.イエスキリストが全てにおいて最初
コロサイ 1:18(ALIVE訳)
イエス、その体の頭、すなわち教会、すべての始まり。イエス、生き返りの先駆者。すべてを超越した覇者
あなたは誰かに相談する前に、神様のことばや祈りから神様のアドバイスを聞くとしている?
3.2人の主人に仕える事はできない
マタイ 6:24(ALIVE訳)
だれも、神とお金の両方に仕えることはできない。必ず、どちらか一方を憎み、他方を愛すからだ!
マタイ 6:20-21(ALIVE訳)
財産は天に貯えろ!天では、価値を失わず、盗まれる心配もない!宝のありかは心のありか。

賛美と勝利は繋がっている

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(詩篇 134:2 口語訳)
聖所にむかってあなたがたの手をあげ、主をほめよ。
(詩篇 47:1 新改訳)
すべての国々の民よ。手をたたけ。喜びの声をあげて神に叫べ。
1.賛美は勝利の扉を開く
(使徒 16:25-26 JCB)
真夜中ごろ、パウロとシラスは、主に祈ったり、賛美歌をうたったりしていました。ほかの囚人たちもじっと聞き入っています。その時です。(26)突然、大地震が起こりました。牢獄は土台からぐらぐら揺れ動き、戸という戸は開き、囚人たちの鎖もはずれてしまいました。
2.戦いの中でも賛美
(出エジプト記 17:10-15 JCB)
ヨシュアとその部下はアマレク軍と戦うために出て行き、一方、モーセとアロンとフルは丘に登りました。(11)モーセが手に持った杖を差し伸べている間は、イスラエル軍が優勢に立ちましたが、腕を下げるとアマレク軍が優勢になりました。(12)モーセの腕はしびれて、とうとう棒のようになってしまいました。もうこれ以上、杖を持っていることができません。アロンとフルは、石を転がして来てモーセを座らせ、両側に立って、日が暮れるまで二人がかりで彼の腕を支え続けました。(13)こうして、ヨシュアの率いるイスラエル軍は、アマレク軍をみごとに打ち破ったのです。(14)主はモーセに言いました。「このことを書き記して永遠に残る記録としなさい。いつまでも忘れないようにするのだ。またヨシュアに、アマレク人はわたしが完全に滅ぼし、記憶にさえ残らないようにする、と伝えなさい。」(15-16)モーセは祭壇を築き、それをアドナイ・ニシ〔「主は私の旗」の意〕と呼びました。モーセは言いました。「主の旗を掲げなさい。こののち何代にもわたって、主がアマレク人と戦ってくださる。」
3.イエスの勝利の後の賛美
(ヨハネ 12:32 ALIVE訳)
俺が上げられた時、すべての人を俺に引き寄せよう
(ヨハネ 19:30 JCB)
それをお受けになると、最後に、「すべて成し遂げた」とひとこと叫び、頭を垂れて息を引きとられたのです。
(ピリピ 2:8-11 ALIVE訳)
そればかりか、神のためにさらに腰を低くし、 まさに極悪人同様に、十字架上で殺されてまでも神に従った。(9)しかし、だからこそ、神はイエスの地位を頂点まで引き上げ、どの名よりも最高の名を授けた。(10)それは、その名のもとに、 すべてのものが、天でも地上でも地下でもひざまずき、(11)すべての口が「イエス・キリストが王だ」と告白し、 父なる神がほめたたえられるためだ。

そのお金に触れないで

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ペテロの質問:
(マタイ 18:21-22 JCB)その時、ペテロがイエスのそばに来て尋ねました。「先生。人が私に罪を犯した場合、何回まで赦してやればいいでしょうか。七回でしょうか。」(22)イエスはお答えになりました。「いや、七回を七十倍するまでです。
自分の質問:「赦しってなに?」
-誰かの存在から退くまたは離れる
-手放す
-送り出す
-諦める
-法律・権利を手放す
-離れる・離す
自分なりの意味:
「そのお金は触るな」
「そのお金はリリースする」
「そのお金は話す」
「そのお金から離れる決断をする」
イエスのストーリーが「どうやるか」の答え
(マタイ 18:23-24 )
23 神の国は、帳じりをきちんと合わせようとした王にたとえることができます。 24 清算が始まってまもなく、王から一万タラント(一タラントは六千デナリに相当。一デナリは当時の一日分の賃金)というばく大な借金をしていた男が引き立てられて来ました。
Ⅰ人目 – 10,000タラントから離れた
(1タラント=90キロの金塊=400万円)
10,000タラント=100億円
2人目 = 100デナリを離さなかった
(Ⅰデナリは日給=Ⅰ万円)
100デナリ@Ⅰ万円=100万円
主人は100億円をチャラにしてくれた
チャラにしてもらったのに100万円をチャラにしなかった
千倍の物をチャラにしてもらったのに、自分はしなかった
最低な男!
(マタイ 18:31-35 JCB)このことを知った友人たちが王のところへ行き、事の成り行きを話しました。(32)怒った王は、借金を免除してやった男を呼びつけて、言いました。『この人でなしめ! おまえがあんなに頼んだからこそ、あれほど多額の借金も全部免除してやったのだ。(33)自分があわれんでもらったように、ほかの人をあわれんでやるべきではなかったのか!』(34)そして、借金を全額返済し終えるまで、男を牢に放り込んでおきました。(35)あなたがたも、心から人を赦さないなら、天の父も、あなたがたに同じようになさるのです。」
誰が最低?…もしほかの人にチャラにしなかったら自分
(コロサイ 2:13-14 JCB)あなたがたは、以前は罪の中で死んでいましたが、神は、そんなあなたがたをキリストと共に生かしてくださいました。それは、すべての罪を赦し、(14)神の定めに違反したことが記されているあなたがたに不利な証書を、塗りつぶしてしまわれたからです。この罪の証書は、キリストの十字架と共に釘づけにされて無効となったのです。
(1 テサロニケ 5:16-18 JCB)いつも喜びにあふれていなさい。(17)いつも祈りに励みなさい。(18)どんなことにも感謝しなさい。これこそ、キリスト・イエスにあって、神があなたがたに望んでおられることです。

賛美の力

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使徒 16:25-26(ALIVE訳)
25 あたりも静まり、時刻は真夜中になろうかというころ、パウロとシラスは祈り、神を褒めたたえて歌った・・・♪響きわたる歌声に聞き入っていたのは、他でもない牢獄にいるすべての囚人であった! 26 ガタガタガタ・・・・・・!!!突然、牢獄の土台が激しく揺れ動くほどの強い地震があった!ガチャン、ガチャン、ガチャン、ガコン・・・・・・なんと格子の扉という扉すべてが開き、囚人全員の手錠や足かせが解けたではないか!
証:若いクリスチャンだった時、賛美の力を感じた経験
1.賛美は神様が誰で、何をしたかを思い出させてくれる
詩篇 150:1-3 口語訳
1 主をほめたたえよ。その聖所で神をほめたたえよ。その力のあらわれる大空で主をほめたたえよ。2 その大能のはたらきのゆえに主をほめたたえよ。そのすぐれて大いなることのゆえに/主をほめたたえよ。3 ラッパの声をもって主をほめたたえよ。立琴と琴とをもって主をほめたたえよ。
詩篇 135:3 口語訳
主は恵みふかい、主をほめたたえよ。主は情ぶかい、そのみ名をほめ歌え。
2.賛美は神様の存在を惹きつける
詩篇 22:3 口語訳
しかしイスラエルのさんびの上に座しておられる/あなたは聖なるおかたです。
ノート:座しておられる(ヘブル”ysb”): 座ってさらに座り続け、住む。これは所有権とコントロールを意味している。
3.賛美は困難な時に神様の力をもたらす
歴代誌下 20:21-22 口語訳
21 彼はまた民と相談して人々を任命し、聖なる飾りを着けて軍勢の前に進ませ、主に向かって歌をうたい、かつさんびさせ、/「主に感謝せよ、/そのいつくしみはとこしえに絶えることがない」/と言わせた。22 そして彼らが歌をうたい、さんびし始めた時、主は伏兵を設け、かのユダに攻めてきたアンモン、モアブ、セイル山の人々に向かわせられたので、彼らは打ち敗られた。
ノート:賛美は神様が彼らのために超自然的に働いたきっかけになった
4.賛美は神様の喜びを受け取れるように心を開いてくれる
詩篇 16:11 口語訳
あなたはいのちの道をわたしに示される。あなたの前には満ちあふれる喜びがあり、あなたの右には、とこしえにもろもろの楽しみがある。
終わりに:賛美は神様を引き上げ、神様の存在を惹きつけ、そして私たちの人生で働きかける神様の超自然的な力のドアを開ける。

心が広い人が好きじゃない?

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「ねえ…小さくて、ケチで、シワシワで、苦味を持ち続け、癒されてない心は欲しくない。大きくて、人生を楽しんでいて、懐が広くて、包容力のある心が欲しいよね、「ライフハウス」…イエスのようにね!
(2 コリント 8:1,7 ALIVE訳)
さて兄弟たち、神の恵みがマケドニヤ州の教会にどれだけのものをもたらしたか、お伝えしたい。(7)あなたたちはすべてにおいて豊かだ。信心、コミュニケーションスキル、知性、我々から学んだ愛からどんな形であれ進んで力となる心。そこで今、与える働きにおいても豊かになってもらいたい。
1.だからイエスが大好き
(ヨハネ 3:16 ALIVE訳)
実に神は、一人子をさえ惜しまず与えるほどに、世の人間を愛してくれた。つまり、神の一人子を信じる者が、だれ一人滅びず、永遠の命を得るためだ!!!
(2 コリント 8:9 ALIVE訳)
あなたがたは我らの王なるイエス・救世主が、どんなに愛と恵みに満ちていたかを知っている。あれほど裕福だった王が、みんなを助けるために、あれほど貧しくなった。 貧しくなることで、みんなを富ませるために。
-父よ、彼らをお赦しください。
(ルカ 23:34a JCB)
その時、イエスはこう言われました。「父よ。彼らをお赦しください。彼らは、自分たちが何をしているのかわかっていないのです。」
2.だからイエスの恵みと力のある人生を選ぶ
(箴言 11:24 MSGからの直訳)
寛大な人の世界はどんどん大きく広がっていくが、ケチな人の世界はどんどん小さくなっていく。
(2 コリント 9:6 ALIVE訳)
しかし、次のことは心にとめておいてもらいたい。つまり、少ししか与えない者は、少ししかもらえないということだ。少ししか種を蒔かない農夫は、わずかの収穫しかあげられない。たくさん蒔けば、たくさん刈り取る。
(ルカ 6:37-38 JCB)
人のあら捜しをしたり、悪口を言ったりしてはいけません。自分もそうされないためです。人には広い心で接しなさい。そうすれば、彼らも同じようにしてくれるでしょう。(38)与えなさい。そうすれば与えられます。彼らは、量りのますに、押し込んだり、揺すり入れたりしてたっぷり量り、あふれるばかりにして返してくれます。自分が量るそのはかりで、自分も量り返されるのです。」
-人とお金に対して広い心を持つ
a.裁きと罪悪感がない
b.赦す心と与える心「隣人とはだれ?」
(ルカ 10:27-29 JCB)
「『心を尽くし、たましいを尽くし、力を尽くし、思いを尽くして、あなたの神である主を愛しなさい』、それに、『自分自身を愛するように、あなたの隣人を愛しなさい』とありますが。」(28)「そう、そのとおりにすればいいのです。そうすれば、永遠のいのちを得られます。」 (29)しかし律法の専門家は、自分がある人々を愛していないことを正当化しようと、「隣人とはだれのことですか?」と聞き返しました。
3.広い心で生きよう – 出来ること:
1.人のせいにするのを止めて、自分の心の状態に責任を持つ
2.癒しと心をキレイにしてもらうために神様の所に心を持っていく
3.喜びの心で捧げる
(2 コリント 8:7 ALIVE訳)
あなたたちはすべてにおいて豊かだ。信心、コミュニケーションスキル、知性、我々から学んだ愛からどんな形であれ進んで力となる心。そこで今、与える働きにおいても豊かになってもらいたい。
(ヘブル 12:2 ALIVE訳)
私たちの指導者であり教師であるイエスから、目を離さないように。イエスは十字架の死のあとの喜びを知って、恥をもいとわず十字架にかかった。そして今は、神の王座の隣、名誉ある座についているのだ。