才能 – (パート2) 7人の男 – 才能で溢れる

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(ヨハネ 7:37-39 JCB)
祭りの最後の一番大切な日に、イエスは大声で群衆に語りかけました。「だれでも、渇いているなら、わたしのところへ来て飲みなさい。(38)わたしを信じれば、心の奥底からいのちの水の川が流れ出ると、聖書に語られているとおりです。」(39)〔イエスは聖霊のことを言われたのです。聖霊は、イエスを信じる人すべてに与えられることになっていましたが、この時はまだ与えられていませんでした。イエスが天にある栄光の座に戻っておられなかったからです。〕
(ローマ 12:6 ALIVE訳)
神はすべての人に十人十色の、特別でユニークな能力を恵んでくれた。だから、預言することに恵まれているなら、他人と比べず、自分らしく預言するのだ!
恵み – 才能 -> 喜び(全ての言葉の原形は同じであり、一緒に見る必要がある)
才能は信仰に繋がっている - 才能を出来るだけ素早く活かし始める
問題
(使徒6:1-2 JCB)
信者の数がどんどん増えるにつれて、内部から不満の声が出るようになりました。信者の中のギリシヤ語を話すユダヤ人たちが、ヘブル語を話すユダヤ人たちに苦情をぶつけたのです。原因は、彼らのうちの未亡人たちが、毎日の食料の配給で差別されていることでした。(2)そこで十二人の使徒は、信者全員を召集し、こう提案しました。「私たち使徒が食料の配給の問題に時間をさくのは、よくありません。何よりも、神のことばを伝えることに専念すべきです。
解決策=管理力と対人スキルの才能を持った7人
(使徒6:3-6 JCB)
そこで、愛する皆さん。この仕事にふさわしい人、賢明で、聖霊に満たされた人に、いっさいを任せることにしましょう。さあ回りをよく見回して、この人と思う人を七人選んでください。(4)そうすれば私たちは、祈りと説教と教育に打ち込むことができます。」(5)全員がこの提案に賛成し、次の人たちを選びました。ステパノ〔聖霊に満たされた信仰深い人物〕、ピリポ、プロコロ、ニカノル、テモン、パルメナ、アンテオケのニコラオ〔ユダヤ教に改宗していた外国人で、クリスチャンになった人物〕。(6)以上の七名が前に立ったので、使徒たちは彼らのために祈り、彼らに手を置いて祝福しました。
-才能、信仰、知恵、祈り
結果
(使徒6:7-8 JCB)
こうして、神のことばはますます広まり、エルサレムでは、弟子の数が驚くほど増えていきました。ユダヤ教の祭司たちの中からも、信仰に入る者が数多く出ました。(8)さて、ステパノは聖霊の力に満たされた人で、すばらしい奇跡を行っていました。
-何人かは大臣になって、何人かはならなかった
-全員が教会の奇跡の一部として祝福された
(エレミヤ29:11 JCB)
わたしは、おまえたちのために立てた計画をよく知っている。それは災いではなく祝福を与える計画で、将来と希望を約束する。