Category Archives: メッセージノート

賛美と勝利は繋がっている

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(詩篇 134:2 口語訳)
聖所にむかってあなたがたの手をあげ、主をほめよ。
(詩篇 47:1 新改訳)
すべての国々の民よ。手をたたけ。喜びの声をあげて神に叫べ。
1.賛美は勝利の扉を開く
(使徒 16:25-26 JCB)
真夜中ごろ、パウロとシラスは、主に祈ったり、賛美歌をうたったりしていました。ほかの囚人たちもじっと聞き入っています。その時です。(26)突然、大地震が起こりました。牢獄は土台からぐらぐら揺れ動き、戸という戸は開き、囚人たちの鎖もはずれてしまいました。
2.戦いの中でも賛美
(出エジプト記 17:10-15 JCB)
ヨシュアとその部下はアマレク軍と戦うために出て行き、一方、モーセとアロンとフルは丘に登りました。(11)モーセが手に持った杖を差し伸べている間は、イスラエル軍が優勢に立ちましたが、腕を下げるとアマレク軍が優勢になりました。(12)モーセの腕はしびれて、とうとう棒のようになってしまいました。もうこれ以上、杖を持っていることができません。アロンとフルは、石を転がして来てモーセを座らせ、両側に立って、日が暮れるまで二人がかりで彼の腕を支え続けました。(13)こうして、ヨシュアの率いるイスラエル軍は、アマレク軍をみごとに打ち破ったのです。(14)主はモーセに言いました。「このことを書き記して永遠に残る記録としなさい。いつまでも忘れないようにするのだ。またヨシュアに、アマレク人はわたしが完全に滅ぼし、記憶にさえ残らないようにする、と伝えなさい。」(15-16)モーセは祭壇を築き、それをアドナイ・ニシ〔「主は私の旗」の意〕と呼びました。モーセは言いました。「主の旗を掲げなさい。こののち何代にもわたって、主がアマレク人と戦ってくださる。」
3.イエスの勝利の後の賛美
(ヨハネ 12:32 ALIVE訳)
俺が上げられた時、すべての人を俺に引き寄せよう
(ヨハネ 19:30 JCB)
それをお受けになると、最後に、「すべて成し遂げた」とひとこと叫び、頭を垂れて息を引きとられたのです。
(ピリピ 2:8-11 ALIVE訳)
そればかりか、神のためにさらに腰を低くし、 まさに極悪人同様に、十字架上で殺されてまでも神に従った。(9)しかし、だからこそ、神はイエスの地位を頂点まで引き上げ、どの名よりも最高の名を授けた。(10)それは、その名のもとに、 すべてのものが、天でも地上でも地下でもひざまずき、(11)すべての口が「イエス・キリストが王だ」と告白し、 父なる神がほめたたえられるためだ。

そのお金に触れないで

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ペテロの質問:
(マタイ 18:21-22 JCB)その時、ペテロがイエスのそばに来て尋ねました。「先生。人が私に罪を犯した場合、何回まで赦してやればいいでしょうか。七回でしょうか。」(22)イエスはお答えになりました。「いや、七回を七十倍するまでです。
自分の質問:「赦しってなに?」
-誰かの存在から退くまたは離れる
-手放す
-送り出す
-諦める
-法律・権利を手放す
-離れる・離す
自分なりの意味:
「そのお金は触るな」
「そのお金はリリースする」
「そのお金は話す」
「そのお金から離れる決断をする」
イエスのストーリーが「どうやるか」の答え
(マタイ 18:23-24 )
23 神の国は、帳じりをきちんと合わせようとした王にたとえることができます。 24 清算が始まってまもなく、王から一万タラント(一タラントは六千デナリに相当。一デナリは当時の一日分の賃金)というばく大な借金をしていた男が引き立てられて来ました。
Ⅰ人目 – 10,000タラントから離れた
(1タラント=90キロの金塊=400万円)
10,000タラント=100億円
2人目 = 100デナリを離さなかった
(Ⅰデナリは日給=Ⅰ万円)
100デナリ@Ⅰ万円=100万円
主人は100億円をチャラにしてくれた
チャラにしてもらったのに100万円をチャラにしなかった
千倍の物をチャラにしてもらったのに、自分はしなかった
最低な男!
(マタイ 18:31-35 JCB)このことを知った友人たちが王のところへ行き、事の成り行きを話しました。(32)怒った王は、借金を免除してやった男を呼びつけて、言いました。『この人でなしめ! おまえがあんなに頼んだからこそ、あれほど多額の借金も全部免除してやったのだ。(33)自分があわれんでもらったように、ほかの人をあわれんでやるべきではなかったのか!』(34)そして、借金を全額返済し終えるまで、男を牢に放り込んでおきました。(35)あなたがたも、心から人を赦さないなら、天の父も、あなたがたに同じようになさるのです。」
誰が最低?…もしほかの人にチャラにしなかったら自分
(コロサイ 2:13-14 JCB)あなたがたは、以前は罪の中で死んでいましたが、神は、そんなあなたがたをキリストと共に生かしてくださいました。それは、すべての罪を赦し、(14)神の定めに違反したことが記されているあなたがたに不利な証書を、塗りつぶしてしまわれたからです。この罪の証書は、キリストの十字架と共に釘づけにされて無効となったのです。
(1 テサロニケ 5:16-18 JCB)いつも喜びにあふれていなさい。(17)いつも祈りに励みなさい。(18)どんなことにも感謝しなさい。これこそ、キリスト・イエスにあって、神があなたがたに望んでおられることです。

賛美の力

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使徒 16:25-26(ALIVE訳)
25 あたりも静まり、時刻は真夜中になろうかというころ、パウロとシラスは祈り、神を褒めたたえて歌った・・・♪響きわたる歌声に聞き入っていたのは、他でもない牢獄にいるすべての囚人であった! 26 ガタガタガタ・・・・・・!!!突然、牢獄の土台が激しく揺れ動くほどの強い地震があった!ガチャン、ガチャン、ガチャン、ガコン・・・・・・なんと格子の扉という扉すべてが開き、囚人全員の手錠や足かせが解けたではないか!
証:若いクリスチャンだった時、賛美の力を感じた経験
1.賛美は神様が誰で、何をしたかを思い出させてくれる
詩篇 150:1-3 口語訳
1 主をほめたたえよ。その聖所で神をほめたたえよ。その力のあらわれる大空で主をほめたたえよ。2 その大能のはたらきのゆえに主をほめたたえよ。そのすぐれて大いなることのゆえに/主をほめたたえよ。3 ラッパの声をもって主をほめたたえよ。立琴と琴とをもって主をほめたたえよ。
詩篇 135:3 口語訳
主は恵みふかい、主をほめたたえよ。主は情ぶかい、そのみ名をほめ歌え。
2.賛美は神様の存在を惹きつける
詩篇 22:3 口語訳
しかしイスラエルのさんびの上に座しておられる/あなたは聖なるおかたです。
ノート:座しておられる(ヘブル”ysb”): 座ってさらに座り続け、住む。これは所有権とコントロールを意味している。
3.賛美は困難な時に神様の力をもたらす
歴代誌下 20:21-22 口語訳
21 彼はまた民と相談して人々を任命し、聖なる飾りを着けて軍勢の前に進ませ、主に向かって歌をうたい、かつさんびさせ、/「主に感謝せよ、/そのいつくしみはとこしえに絶えることがない」/と言わせた。22 そして彼らが歌をうたい、さんびし始めた時、主は伏兵を設け、かのユダに攻めてきたアンモン、モアブ、セイル山の人々に向かわせられたので、彼らは打ち敗られた。
ノート:賛美は神様が彼らのために超自然的に働いたきっかけになった
4.賛美は神様の喜びを受け取れるように心を開いてくれる
詩篇 16:11 口語訳
あなたはいのちの道をわたしに示される。あなたの前には満ちあふれる喜びがあり、あなたの右には、とこしえにもろもろの楽しみがある。
終わりに:賛美は神様を引き上げ、神様の存在を惹きつけ、そして私たちの人生で働きかける神様の超自然的な力のドアを開ける。

心が広い人が好きじゃない?

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「ねえ…小さくて、ケチで、シワシワで、苦味を持ち続け、癒されてない心は欲しくない。大きくて、人生を楽しんでいて、懐が広くて、包容力のある心が欲しいよね、「ライフハウス」…イエスのようにね!
(2 コリント 8:1,7 ALIVE訳)
さて兄弟たち、神の恵みがマケドニヤ州の教会にどれだけのものをもたらしたか、お伝えしたい。(7)あなたたちはすべてにおいて豊かだ。信心、コミュニケーションスキル、知性、我々から学んだ愛からどんな形であれ進んで力となる心。そこで今、与える働きにおいても豊かになってもらいたい。
1.だからイエスが大好き
(ヨハネ 3:16 ALIVE訳)
実に神は、一人子をさえ惜しまず与えるほどに、世の人間を愛してくれた。つまり、神の一人子を信じる者が、だれ一人滅びず、永遠の命を得るためだ!!!
(2 コリント 8:9 ALIVE訳)
あなたがたは我らの王なるイエス・救世主が、どんなに愛と恵みに満ちていたかを知っている。あれほど裕福だった王が、みんなを助けるために、あれほど貧しくなった。 貧しくなることで、みんなを富ませるために。
-父よ、彼らをお赦しください。
(ルカ 23:34a JCB)
その時、イエスはこう言われました。「父よ。彼らをお赦しください。彼らは、自分たちが何をしているのかわかっていないのです。」
2.だからイエスの恵みと力のある人生を選ぶ
(箴言 11:24 MSGからの直訳)
寛大な人の世界はどんどん大きく広がっていくが、ケチな人の世界はどんどん小さくなっていく。
(2 コリント 9:6 ALIVE訳)
しかし、次のことは心にとめておいてもらいたい。つまり、少ししか与えない者は、少ししかもらえないということだ。少ししか種を蒔かない農夫は、わずかの収穫しかあげられない。たくさん蒔けば、たくさん刈り取る。
(ルカ 6:37-38 JCB)
人のあら捜しをしたり、悪口を言ったりしてはいけません。自分もそうされないためです。人には広い心で接しなさい。そうすれば、彼らも同じようにしてくれるでしょう。(38)与えなさい。そうすれば与えられます。彼らは、量りのますに、押し込んだり、揺すり入れたりしてたっぷり量り、あふれるばかりにして返してくれます。自分が量るそのはかりで、自分も量り返されるのです。」
-人とお金に対して広い心を持つ
a.裁きと罪悪感がない
b.赦す心と与える心「隣人とはだれ?」
(ルカ 10:27-29 JCB)
「『心を尽くし、たましいを尽くし、力を尽くし、思いを尽くして、あなたの神である主を愛しなさい』、それに、『自分自身を愛するように、あなたの隣人を愛しなさい』とありますが。」(28)「そう、そのとおりにすればいいのです。そうすれば、永遠のいのちを得られます。」 (29)しかし律法の専門家は、自分がある人々を愛していないことを正当化しようと、「隣人とはだれのことですか?」と聞き返しました。
3.広い心で生きよう – 出来ること:
1.人のせいにするのを止めて、自分の心の状態に責任を持つ
2.癒しと心をキレイにしてもらうために神様の所に心を持っていく
3.喜びの心で捧げる
(2 コリント 8:7 ALIVE訳)
あなたたちはすべてにおいて豊かだ。信心、コミュニケーションスキル、知性、我々から学んだ愛からどんな形であれ進んで力となる心。そこで今、与える働きにおいても豊かになってもらいたい。
(ヘブル 12:2 ALIVE訳)
私たちの指導者であり教師であるイエスから、目を離さないように。イエスは十字架の死のあとの喜びを知って、恥をもいとわず十字架にかかった。そして今は、神の王座の隣、名誉ある座についているのだ。

エステルの選択

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選択1- 人生で素晴らしい態度を保ち続けるか、どうか?
難しいところ。彼女は孤児だった。あの時、神様はどこにいたの?
まだモルデカイのもとで育てられていた。
(エステル2:7 JCB)このモルデカイは、ハダサ、またの名をエステルという若く美しい娘を育てていました。実際はいとこに当たるのですが、年もずいぶん離れていたことでもあり、両親が亡くなったあと、娘として引き取ったのです。
(ヤコブ1:27 JCB)父なる神の目から見て、純粋で汚れのない信仰とは、みなしごや未亡人が困っていれば世話をし、この世から自分をきよく守ることです。
選択2- 自分の自由を諦めるかどうか
美人コンテストに参加することはたくさんの犠牲を意味する
(1コリント9:22-23 JCB)良心を悩ませやすい人たちのそばでは、自分の知識をひけらかすような行動をしたり、「それは考えが足りない」などと指摘したりはしません。すると、彼らのほうでも心を開いてくれます。その人が救われるためには、私はどんな人に対しても同じ立場に立とうと心がけています。(23)これは福音を伝えるためであり、また、キリストの救いに導かれる彼らを見て、私自身も祝福を受けるためなのです。
選択3- 何が正しいかそのために覚悟の上でやるのか?
(エステル4:14 JCB)もしも、この事態をおまえがそしらぬ顔で見ているなら、神様は別の人を用いてユダヤ人をお救いになるだろう。だが、おまえとおまえの一族は必ず滅びることになるのだ。神様がおまえを王妃となさったのは、もしかすると、この時のためかもしれない。」
(エステル4:16b)そのあと、国禁を犯してでも陛下にお目にかかるつもりです。そのために死ななければならないのでしたら、いさぎよく死にましょう。」
素晴らしい選択が素晴らしい結果に繋がる
彼女は生涯で素晴らしい結婚と家族、尊敬と神様の恵みを手にした。

大いなる力には大いなる責任が伴う

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パート1: 偉大な力==>神の源

(マタイ 25:14-18 JCB) 天の御国はまた、他国へ出かけたある人のようです。彼は出発前に、使用人たちを呼び、『さあ、元手をやるから、これで留守中に商売をしなさい』と、それぞれにお金を預けました。(15)めいめいの能力に応じて、一人には五タラント(一タラントは六千日分の賃金)、ほかの一人には二タラント、もう一人には一タラントというふうに。こうして、彼は旅に出ました。(16)五タラント受け取った男は、それを元手にさっそく商売を始め、じきに五タラントもうけました。(17)二タラント受け取った男もすぐ仕事を始め、二タラントもうけました。(18)ところが、一タラント受け取った男は、地面に穴を掘ると、その中にお金を隠してしまいました。

1.「大いなる力には、大いなる責任が伴う」 スパイダーマンのベンおじさん

(15節) ‘能力’
(ギリシャ語: デュナミス” 新約で121回、そのうち120回は「力」と訳されてる。1回は 「能力」。意味は、力、勢力、エネルギー、容量) 人から放つ、解放される

-すべての人が違った始まり。あなたは素晴らしいスタートを与えられた

-本当の富=健康、財政安定、教育、機会=選択

2.「神のやり方で、神様の働きをするなら、必要なものは神様から欠けることなく与えられる。」 ハドソン・テーラー

(ピリピ 4:19 ALIVE訳) 私の神は、イエス・キリストをとおし、自身の偉大な富の中から、みんなに必要なものをすべて与えてくれる。

(2コリント 9:6-9 ALIVE訳)しかし、次のことは心にとめておいてもらいたい。つまり、少ししか与えない者は、少ししかもらえないということだ。少ししか種を蒔かない農夫は、わずかの収穫しかあげられない。たくさん蒔けば、たくさん刈り取る。(7)いくらささげたらよいかは、各自が決めるべきだ。自分はこれだけささげようと思っている人に、もっとたくさんささげるように強制してはいけない。神にとって大事なのは、喜んで与えるかどうかだ。(8)神は、必要なものは何でもあり余るほど与えて、不足がないようにしてくれる。それで、必要が満たされたあと、なお十分な余裕があるので、他の人に喜んで分けることができるのだ。(9)聖書にこうあるとおり。 「神を敬う人は、貧しい人たちに惜しみなく与える。 その良い行ないは、永遠に名誉となる」― 【聖書:詩篇112:9より引用】

パート2: どうするか==>あなたの使命

-このたとえ話の「容量」…「払い戻し」があると知っていると、原動力になる

(マタイ 25:19-30 JCB) だいぶ時がたち、主人が帰って来ました。すぐに使用人たちが呼ばれ、清算が始まりました。 (20)五タラント預かった男は十タラントを差し出しました。『ご主人様。ごらんください。あの五タラントを倍にしました。』 (21)主人は彼の働きをほめました。『よくやった。おまえはわずかなお金を忠実に使ったから、今度はもっとたくさんの仕事を任せよう。私といっしょに喜んでくれ。』 (22)次に、二タラント受け取った男が来て、『ご主人様。ごらんください。あの二タラントを倍にしました』と言いました。(23)『よくやった。おまえはわずかなお金を忠実に使ったから、今度はもっとたくさんの仕事を任せよう。私といっしょに喜んでくれ。』主人はこの男もほめてやりました。(24-25)最後に、一タラント受け取った男が進み出て言いました。『ご主人様。あなたはたいそうひどい方でございます。私は前々からそれを知っておりましたから、せっかくお金をもうけても、あなたが取り上げてしまうのではないかと、こわくてしかたがなかったのです。それで、あなたのお金を土の中に隠しておきました。はい、これがそのお金でございます。』 (26)これを聞いて、主人は答えて言いました。『なんという悪いやつだ! なまけ者めが! 私がおまえのもうけを取り上げるのがわかっていたというのか。(27)だったらせめて、そのお金を銀行にでも預金しておけばよかったのだ。そうすれば、利息がついたではないか。(28)さあ、この男のお金を取り上げて、五タラント持っている者にやりなさい。(29)与えられたものを上手に使う者はもっと多くのものが与えられ、ますます豊かになる。だが不忠実な者は、与えられたわずかなものさえ取り上げられてしまうのだ。 (30)役立たずは、外の暗闇へ追い出してしまいなさい。そこで、泣きわめくなり、くやしがったりするがいい。』

3.天の称賛と自分の使命のために生きよう。 「一度きりの人生、すぐに過去にとなり、キリストのために成したことが唯一残ることになる」 — C.T. スタッド

(2テモテ 4:6-8 ALIVE訳) 私の人生は神へと捧げられる。ここでの人生を去る時が来たのだ。(7)私は神のために忠誠を尽くし、戦いに戦い抜き、人生という名のレースを完走した。(8)そのため、勝者への褒美が私を待っている。 それは、私が神に認められていることを象徴する冠。 完全であり、完璧な裁判官である王・イエスが、最後の審判の日に与えてくれるのだ。 私だけでなく、イエスの帰りを心底楽しみにしている人全員に!

4.「使うか失うか。」 へンリー・フォード

もっと頼る

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箴言 3:5-6 口語訳
5 心をつくして主に信頼せよ、自分の知識にたよってはならない。6  すべての道で主を認めよ、そうすれば、主はあなたの道をまっすぐにされる。
すべての心をもって神様を信じる
エレミヤ書 29:11-13 口語訳
11 主は言われる、わたしがあなたがたに対していだいている計画はわたしが知っている。それは災を与えようというのではなく、平安を与えようとするものであり、あなたがたに将来を与え、希望を与えようとするものである。12 その時、あなたがたはわたしに呼ばわり、来て、わたしに祈る。わたしはあなたがたの祈を聞く。13 あなたがたはわたしを尋ね求めて、わたしに会う。もしあなたがたが一心にわたしを尋ね求めるならば、
上がるために諦める
ルカ 9:23-24(ALIVE訳)
23 群衆の方を向いた。≪「いいか、友よ!俺について来たいなら、自分勝手な考えや欲を捨てろ!俺の後に続くことでわたされる十字架を毎日背負えッ!!! 24 誰でも自分の人生を自分で救おうものなら、失う。だが俺のため、また、最高な知らせを告げるために人生を捧げる者は、それをモノにする。
正しい道は長い道のりになるかもしれない – でも一番早い道
マタイ 7:13-14(ALIVE訳)
13「天国ってのは狭き門を通って初めてたどり着ける。破滅への門は広い。部屋数も多くその道をたくさんの人が歩む。 14 しかし、天国は狭き門。通ずる道も生半可なものじゃない。ごく少数の人しか見出せない」
箴言 13:11 口語訳
11 急いで得た富は減る、少しずつたくわえる者はそれを増すことができる。
イエスと若い金持ちの支配者
マルコ 10:17-31(ALIVE訳)
17 イエスがその場から立ち去ろうとすると、ある男が駆け寄って来て、イエスの前にひざまづいた。「聖き教師よ、私が永遠の命を得るためには、どうすればよいのでしょうか?」18「なぜ俺を“聖い”呼ばわりする?神のみが聖い方だ。19 それに、“殺さない、結婚した異性以外とセックスをしない、盗まない、うそをつかない、だまさない、父と母を敬う”という神の掟ぐらい知っているだろう?」 ——【聖書:出エジプト記20:12-16、申命記5:16-20からの引用。イエスは確かに唯一聖い人ではあったが、この人がそれを見通してではなく、イエス以外の教師をもこう呼んでいたからこその応答であろう】20「もちろんです、先生!幼いころから、ぜんっぶ守り続けておりますッ!!」男は、自信ありげだ。21 イエスは心から彼のことを思った。「ああ、惜しいが1つやり残している・・・。今から自分の全財産を売り払い、貧しい人たちに与えてこい!そうすれば、天に富を築けるぞ!!終わったら俺について来い!!」22「え・・・・・・!」はつらつとしていた男の表情がとっさに曇った・・・・・・この男、相当な金持ちなのだ。結局、お金だけは諦められないと男は帰って行った。立ち去るその背中はなんと小さいことか。23 イエスは、仲間たちの方へ振りかえった。「裕福な者が神の王国に入るのは、至難の業だな・・・」24「えッ?」この言葉に仲間は驚いた。「若者のみんな、富に信頼をよせる者が神の王国に入るのは厳しい。25 富に信頼をよせる者が神の王国に入るよりか、らくだが針の穴を通る方がまだやさしい・・・」26「そ、それなら一体誰が救われるって言うんだよ・・・!」仲間たちは、こう互いに言って一様にとまどいはじめた。
27 イエスは一味を見た。「人間に不可能でも、神には可能だ。神に不可能という文字はない!」イエスは、仲間たちの疑問を断ち切った。28「俺たちは全てを置いて、あなたについてきたッ!」岩のペテロが突然声を上げた。
29「約束する!!!誰でも最高な知らせである“俺”のために自宅や兄弟姉妹、父と母に子ども、財産までも差し置いた者は、30 敵も増えるが、100倍の家や兄弟姉妹、母、子、財産を与えられる!後に行く世界では永遠の命さえ与えられる・・・!!!
31その時には、この世でいばった者の身分は最も低くされ、へりくだった者の身分は最も高くされる!!!」
どうしたらイエスに できるのか?
1. イエスを何よりも求める
2. 人生の嵐に備える
3. 自分を見てくれて、愛してくれて、何を聞くべきかを教えてくれる人を見つける

陶芸師の手

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エレミヤ書 18:1-6 JCB
主からエレミヤに、次のようなことばがありました。 「さあ、陶器を作っている者の家に行きなさい。そこで、おまえに話そう。」 言われたとおりにすると、陶器師はろくろを回している最中でした。 ところが、彼は手がけていたつぼが気に入らなかったので、それをつぶして粘土のかたまりに戻し、初めからやり直しました。 その時、主が語りました。 「イスラエルよ。この陶器師と同じことを、わたしがおまえたちにできないというのか。陶器師の手の中に粘土があるように、おまえたちもわたしの手の中にある。
物語:陶器がどのように作られたか
1.最高傑作は最初、陶芸師の頭の中で形作られる
創世記 1:26-27 JCB
そして最後に、神はこう言われました。「さあ、人間を造ろう。地と空と海のあらゆる生き物を治めさせるために、われわれに最も近い、われわれのかたちに似せて人間を造ろう。」 このように人間は、天地を造った神の特性を持つ者として、男と女とに創造されました。
コロサイ人への手紙 1:16 JCB
事実、キリストはすべてのものの創造者なのです。天にあるものも地にあるものも、目に見えるものも見えないものも、霊の世界の王座も主権も支配も権威もすべて、この方がご自身の目的と栄光のために造られたのです。
2.変化というのは陶芸師による回転スピードから起こる
a) 回転の混乱にいても心配しないで、神様がコントロールしてるから
b)粘土が陶芸師に作業されるためにろくろの真ん中に置かれるのと同じように、自分たちもイエスの真ん中に置かれなければいけない
詩篇 127:1a JCB
主が建てたものでなければ、家を建ててもむだです。
3.最高の作品は陶芸師の手の中でできる
イザヤ書 64:8 JCB
しかし主よ、それでもなお、神は私たちの父です。 私たちは粘土で、神は陶器師です。 私たちはみな御手によって造られました。
a)あなたのための神様の計画を信じて。神様はあなたにとってベストな物を望んでいる。神様があなたになってほしい人に、あなたを形作るのを神様に任せて
b)最高傑作を急かすことはできない。型に入れ形を作る過程はゆっくり着実にするものだから。
4.陶芸師の仕様と合わない粘土は作り直される
エレミヤ書 18:3-4 JCB
言われたとおりにすると、陶器師はろくろを回している最中でした。 ところが、彼は手がけていたつぼが気に入らなかったので、それをつぶして粘土のかたまりに戻し、初めからやり直しました。
a)教えを受けられる態度をもち、プライドを避ける。神様に聖別してもらい、聖霊の導きと神様の言葉の洗いを通してあなたの人格を形作ってもらう。
b)神様は絶対に自分たちを投げ捨てない。神様はたとえ傷ついた過去を持っていても自分たちを手に取り、新しいスタートを与えてくれる。
5.神様はあなたのための計画を知っている
イザヤ書 46:9-10 JCB
わたしがはっきり何度も、 将来何が起こるか告げてきたことを 忘れてはならない。 わたしだけが神であり、 わたしのような者はいない。 何が起こるかを教えることができるのは、 このわたしだけだ。 わたしの言ったことは、みなそのとおりになる。 心に決めたことはどんなことでも実行する。

でっか〜い!神様の愛!本当に知っているの?

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(マタイ9:12-13) イエスはこれを聞いて言われた。「医者を必要とするのは、丈夫な人ではなく病人である。 『わたしが求めるのは憐れみであって、いけにえではない』とはどういう意味か、行って学びなさい。わたしが来たのは、正しい人を招くためではなく、罪人を招くためである。」
-罪とは?
(創世記 2:15-17)神である主は、人を取り、エデンの園に置き、そこを耕させ、またそこを守らせた。神である主は、人に命じて仰せられた。「あなたは、園のどの木からでも思いのまま食べてよい。しかし、善悪の知識の木からは取って食べてはならない。それを取って食べるその時、あなたは必ず死ぬ。」
放蕩息子の話
(ルカ15:11-12) イエスはもっとよく説明しようと、また別のたとえも話されました。「ある人に息子が二人いました。 ある日、弟のほうが出し抜けに、『お父さん。あなたが亡くなってからでなく、今すぐ財産の分け前がほしいんです』と言いだしたのです。それで父親は、二人にそれぞれ財産を分けてやりました。
(ルカ15:13-14)もらう物をもらうと、何日もたたないうちに、弟は荷物をまとめ、遠い国に旅立ちました。そこで放蕩に明け暮れ、財産を使い果たしてしまいました。 14一文なしになった時、その国に大ききんが起こり、食べる物にも事欠くようになりました。
(ルカ15:20-23) 決心がつくと、彼は父親のもとに帰って行きました。ところが、家まではまだ遠く離れていたというのに、父親は息子の姿をいち早く見つけたのです。『あれが帰って来た。かわいそうに、あんなみすぼらしいなりで。』こう思うと、じっと待ってなどいられません。走り寄って抱きしめ、口づけしました。 21『お父さん。すみませんでした。ぼくは、神様にもお父さんにも、罪を犯してしまいました。もう息子と呼ばれる資格はありません。』 22ところが父親は、使用人たちにこう言いつけたのです。『さあ、何をぼやぼやしている。一番良い服を出して、この子に着せてやりなさい。宝石のついた指輪も、くつもだ。 23それから肥えた子牛を料理して、盛大な祝宴の用意をしなさい。
父親である神は全てを受け入れてくれる
(ヨハネ3:16-17) 実に神は、ひとり子をさえ惜しまず与えるほどに、この世界を愛してくださいました。それは、神の御子を信じる者が、だれ一人滅びず、永遠のいのちを得るためです。 17神がご自分の御子を世にお遣わしになったのは、世をさばくためではなく、世を救うためです。
イエスは十字架で全てを完成させた
(ヨハネ 19:30) それをお受けになると、最後に、「すべて成し遂げた」とひとこと叫び、頭を垂れて息を引きとられたのです。
(1 テサロニケ 5:10)主イエス・キリストの死は、私たちを永遠に主と共に生かすためでした。

戦いはここで始まる

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私たちが戦うのは肉の戦いではなく、私たちの心の中の戦場で始まる霊的な戦い。戦いはここで始まる。
2コリント 10:3-5(ALIVE訳)
3 私たちはまだこの世にいるが、この世のような戦い方はしない。 4 私たちは人間の武器ではなく、神がかった武器を使って、悪魔の要塞を打ち破る。 人間の議論を打ち破り、
5 神と人の間に立って邪魔をする高慢な意見を木っ端微塵にする。 この武器を用いて、私は、反抗する者を捕虜として神に連れ戻し、改心させ、救世主に従わせる。
1.私たちの心にある要塞は壊されなければならない
2コリント 10:5(ALIVE訳)
神と人の間に立って邪魔をする高慢な意見を木っ端微塵にする。 この武器を用いて、私は、反抗する者を捕虜として神に連れ戻し、改心させ、救世主に従わせる。
自分の考えをコントロールしなければ、行動はコントロールできない
2. 私たちの新しい心は成長されなければならない
ローマ 12:2(ALIVE訳)
世間の人たちの生活態度や習慣をまねてはいけない。むしろ、すること考えることすべての面で、生き生きとした、全く新しい別人となるのだ。そうすれば、神の道がどんなに自分を満足させてくれるか、わかるようになる。
3.心を新しくするのは時間がかかる
出エジプト記 23:30 口語訳
わたしは徐々に彼らをあなたの前から追い払うであろう。あなたは、ついにふえひろがって、この地を継ぐようになるであろう。
霊的な旅で間違いを犯しても非難に苦しまなくてもいい
ローマ 8:1-2(ALIVE訳)
1 だから、今やイエス・救世主に属する人は、死刑宣告から免れているのだ。 2 なぜなら、イエス・救世主は生命を与える神の霊の力で、過ちと死の力から私を解放してくれたからだ。
4.ポジティブに
ローマ 8:28(ALIVE訳)
そして私たちは、人が神を愛し、神の計画どおりに歩んでいるなら、自分の身に起こるすべてのことが益となると知っている!
1テサロニケ 5:16-18(ALIVE訳)
16 いつも喜びにあふれていろ! 17 絶えず祈れ! 18 何があっても、感謝の心を持て!
これこそ、神が、イエス・救世主に属するみんなに、望むことだ。